ID:1(DUMMY)
----
ID:2(N_P_SELECT)
ん? 妾か?
言っておくが保証は出来ぬぞ。
なにせ下々と話すなぞ千年ぶりじゃでの。
----
ID:3(N_P_RIKKOHO)
これ。
今宵はとみに心地が澄んでおる。
妾を行かせてたもれ。
このごろよう話をしておるで、
語らう楽しみというものを見つけての。
どうじゃ、行ってもよかろう?
----
ID:4(N_P_RIKKOHO_SEL)
力を借りよう。
無理はするな。
----
ID:5(N_P_RIKKOHO_YES)
そちとおると退屈せぬで良い。
心若返るようじゃ。
今後もこのキクリと共に居てたもれ。
----
ID:6(N_P_RIKKOHO_NO)
そうか……残念じゃ。
まあよい。
また近うに、浮かぶ瀬もあれじゃ。
----
ID:7(N_S_AISATU_1)
キクリヒメじゃ。
この名、覚えてたもれ。
今日はそなたに話があって参ったのじゃ。
悪いようにはせぬ。
大人しゅう座して聞かれよ。
----
ID:8(N_S_AISATU_2)
ほう……今のそなたの顔には
晴れぬ迷いを抱えておる相が見えるな。
……どうじゃ、妾に何ぞ話してみぬか?
このキクリ、神代の古より永き時を生き、
諸々の生まるる死ぬるを繰り返し
見て参った。救ってやれるやも知れぬ。
----
ID:9(N_NCUT_1)
はて。
何か用要りかえ?
手短にな。客人を待たせておるで。
----
ID:10(N_NCUT_SEL)
叱りつけろ
いや、何でもない
誘惑してみろ
情に訴えろ
----
ID:11(N_NCUT_2)
ほう。さように振る舞うが良いと申すか。
いかんのう……やはり年波寄るにつれ、
若者と心通ぜぬようになるものじゃ。
----
ID:12(N_NCUT_IATU)
おのれ、誰に向かって物言うておるや、
分かっておろうな。老いたとてこのキクリ
そちの如き者に蔑まるる覚えはないわ!
改めよ。今すぐこうべ垂れるのじゃ。
悪戯に辛き痛み味わうのとどちらが利巧か
分からぬではあるまい。
----
ID:13(N_NCUT_HETURAU)
……はて? 今そなたに呼ばれたように
思うたが……妾の気のせいかや?
----
ID:14(N_NCUT_DAMASU)
ここだけの話じゃが……
妾と共におる人間のおのこ、中々どうして
男前じゃとは思わぬか……?
のう……どうじゃ?
あれに尽くすというも、何と言うかこう…
血が騒がぬかや?
----
ID:15(N_NCUT_SETTOKU)
そなたの身からは覇気の香るを感ずる。
話しておると目に見えるようじゃ。
いいのう、若いというは……。
このキクリ、後生の願いじゃ。
老いゆく妾に救いの手差し伸べると思うて
その力、貸し与えてはくれぬか。
----
ID:16(N_JCUT_J_UP)
……ほう、それは殊勝な心がけじゃ。
そなたのように隔てなく他を敬う考え、
妾も嫌いでないぞ。
----
ID:17(N_JCUT_J_DOWN)
妾の申す事がそなたの本意に沿わぬ事は
もとより承知しておったつもりじゃが……
困ったのう……折れてはもらえぬか?
----
ID:18(N_JCUT_Y_1)
もし? 客人が土産を望んでおる様子。
宝玉をと言うておるのじゃが、
妾はどうすれば良いかや?
----
ID:19(N_JCUT_Y_SEL)
その程度なら叶えてやれ。
寝言は寝てからだ。
----
ID:20(N_JCUT_Y_2)
あい承知じゃ。そなたの意思、
このキクリ確と伝えて参るゆえ、
もう一寸それにて待ってたもれ。
----
ID:21(N_JCUT_Y_2_YES)
うむ、承知した。
望み叶えて進ぜようぞ。
遠慮などいらぬ。ほれ、収めてたもれ。
----
ID:22(N_JCUT_Y_2_NO)
……済まぬが、その望みは聞いてやれぬ。
そなたが顔曇らすを見るは妾も偲びないが
恥ずかしながら無い袖は振れぬのじゃ。
----
ID:23(N_JCUT_SandT_1)
これ、もし?
あの者がそなたの声を聞きたいそうじゃ。
いま連れて参るで、しばし待っておれ。
----
ID:24(N_END_NandI_1)
そうか。妾に花を持たせてくれるか。
さても嬉しき事じゃ。
ならば、まずは妾と共に旅する者に
顔を見せてたもれ。親しく和をもてば
遠き旅にも華添えらるるというものじゃ。
----
ID:25(N_END_NandI_2)
さても良い話を聞いた。感謝しきりじゃ。
そうさのう、借りた恩は返さねばならぬ。
今度はそなたが困った時にでも、
遠慮のう、妾を呼んでたもれ。
----
ID:26(N_END_NandI_3)
此度はまこと、実り多き出会いじゃった。
時に、この出会いを文に残そうと思うが
どうじゃ? 良き考えであろう。
----
ID:27(N_END_G)
真珠を残して行ったようじゃ。
うむ……見たところなかなかに良き品。
何かの役に立ててたもれ。
----
ID:28(N_END_R_plus)
望み通り、あの者は帰らせた。
……いや、気にせずともよいのじゃ。
万人と遍く和をもつなど所詮は夢じゃ…。
----
ID:29(N_END_RandK_minus)
……人の世には年寄りの冷水という言葉が
あるそうじゃな。……よく言うたものよ。
許せ、妾の言葉は届かなかったようじゃ。
----
ID:30(N_END_R_minus_G)
あい済まぬ。機嫌を損ねてしもうた。
期待するなと言うてはおいたものの、
望みに応えられなんだ。許してたもれ。
とは言え実入りが何も無かった訳では
ないのじゃ。ほれ、見てたもれ。
まあ……スズメの涙ほどじゃがな。
----
ID:31(N_SPECIAL_01)
おおっ、蛇じゃ!
しかも珍しき姿をしておる!
----
ID:32(N_SPECIAL_02)
そなた、名は何という?
妾は蛇は嫌いでないぞ。
ほれほれ、もそっと近う。
----
ID:33(N_SPECIAL_03)
ほれ、何をそんなに怯えた顔をしておる。
取って食うたりなどせぬて。
近う、近う。
----
ID:34(N_SPECIAL_04)
おお、そうじゃった。はしゃいでおって、
つい己の名を名乗るのを忘れておった。
……妾はキクリヒメじゃ。宜しゅうな。
----
ID:35(N_SPECIAL_05)
いかにも。
……なんじゃ。そなた、妾の事を
知っておるのかや?
----
ID:36(N_SPECIAL_06)
……恐ろしき母? なんじゃそれは?
そなたらの間では、妾はそのような
姿で語られておるのかや?
----
ID:37(N_SPECIAL_07)
いや、妾は昔から珍しき姿の動物が
好きでのう。あまり愛でておるうちに、
蛇や狐の主という事にされてしもうてな。
----
ID:38(N_SPECIAL_08)
本当じゃて……。怖がらずともよい。
妾が心地を荒げたくらいで
山が火なぞ吹いてたまるものか。
----
ID:39(N_SPECIAL_09)
大きなる図体しておるに、疑い深いのう。
……ならば、どうじゃ?
いっその事そなた、妾と共に来るかや?
----
ID:40(N_SPECIAL_10)
そうじゃ、それが良い。妾と共に来い。
妾としても、そなたをここに残しておいて
誤った噂を広められても困るでな。
----
ID:41(N_SPECIAL_11)
はて。今なにか空耳が聞こえたのう……。
……妾もいよいよ耳が遠うなったかのう。
…………のう? ノズチや。
----
ID:42(N_SPECIAL_12)
愛いやつじゃ~。
道中、宜しくな。
----
ID:43(N_BAISYU)
物でつる
----
ID:44(N_SETTOKU)
説得
----
ID:45(N_IATSU)
強気
----
ID:46(N_GIKEI)
おだて
----
ID:47(DECIDE)
詳細を知る
内容を変更する
要求を受ける
----
ID:48(FINAL_QUESTION)
それ、あの者は此れに申しておるぞよ?
----
ID:49(FINAL_QUESTION_SEL)
要求に従う
今回は断る
----
ID:50(ACCEPT_GIVE_VERYHIGH)
はて、[VAR(2)]とは、そこまでの
振る舞いをしてやるほどの者かえ?
妾は感心せぬが…まあ良いじゃろう。
----
ID:51(ACCEPT_GIVE_HIGH)
ちと過分な気もせんではないが…
まあ、そちの決めたことゆえ、
妾が口出す必要もあるまいがの。
----
ID:52(ACCEPT_GIVE_BASIC)
ふむ。
あの者には十分に値するじゃろうて。
後の仕切は妾に任せてたもれ。
----
ID:53(ACCEPT_TALK)
おお、そうかえ?
然るに、何やらそちに興味を示しておる様子。
良きにはからうのじゃぞ。
----
ID:54(ACCEPT_REQUEST)
なるほどのう。
それが得策と申すのじゃな?
よしよし、後は妾に任すが良いぞ。
----
ID:55(DECLINE)
断るのかえ?
彼奴め、大人しく引き下がって
くれればよいがのう…
----
ID:56(AISYO_BAD)
あの者、どうにも妾とは肌が合わぬのう…
別の者を向かわせるがよいのではないかえ?
|
ID:1(DUMMY)
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ID:2(N_P_SELECT)
ん? 妾か?
言っておくが保証は出来ぬぞ。
なにせ下々と話すなぞ千年ぶりじゃでの。
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ID:3(N_P_RIKKOHO)
これ。
今宵はとみに心地が澄んでおる。
妾を行かせてたもれ。
このごろよう話をしておるで、
語らう楽しみというものを見つけての。
どうじゃ、行ってもよかろう?
----
ID:4(N_P_RIKKOHO_SEL)
力を借りよう。
無理はするな。
----
ID:5(N_P_RIKKOHO_YES)
そちとおると退屈せぬで良い。
心若返るようじゃ。
今後もこのキクリと共に居てたもれ。
----
ID:6(N_P_RIKKOHO_NO)
そうか……残念じゃ。
まあよい。
また近うに、浮かぶ瀬もあれじゃ。
----
ID:7(N_S_AISATU_1)
キクリヒメじゃ。
この名、覚えてたもれ。
今日はそなたに話があって参ったのじゃ。
悪いようにはせぬ。
大人しゅう座して聞かれよ。
----
ID:8(N_S_AISATU_2)
ほう……今のそなたの顔には
晴れぬ迷いを抱えておる相が見えるな。
……どうじゃ、妾に何ぞ話してみぬか?
このキクリ、神代の古より永き時を生き、
諸々の生まるる死ぬるを繰り返し
見て参った。救ってやれるやも知れぬ。
----
ID:9(N_NCUT_1)
はて。
何か用要りかえ?
手短にな。客人を待たせておるで。
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ID:10(N_NCUT_SEL)
叱りつけろ
いや、何でもない
誘惑してみろ
情に訴えろ
----
ID:11(N_NCUT_2)
ほう。さように振る舞うが良いと申すか。
いかんのう……やはり年波寄るにつれ、
若者と心通ぜぬようになるものじゃ。
----
ID:12(N_NCUT_IATU)
おのれ、誰に向かって物言うておるや、
分かっておろうな。老いたとてこのキクリ
そちの如き者に蔑まるる覚えはないわ!
改めよ。今すぐこうべ垂れるのじゃ。
悪戯に辛き痛み味わうのとどちらが利巧か
分からぬではあるまい。
----
ID:13(N_NCUT_HETURAU)
……はて? 今そなたに呼ばれたように
思うたが……妾の気のせいかや?
----
ID:14(N_NCUT_DAMASU)
ここだけの話じゃが……
妾と共におる人間のおのこ、中々どうして
男前じゃとは思わぬか……?
のう……どうじゃ?
あれに尽くすというも、何と言うかこう…
血が騒がぬかや?
----
ID:15(N_NCUT_SETTOKU)
そなたの身からは覇気の香るを感ずる。
話しておると目に見えるようじゃ。
いいのう、若いというは……。
このキクリ、後生の願いじゃ。
老いゆく妾に救いの手差し伸べると思うて
その力、貸し与えてはくれぬか。
----
ID:16(N_JCUT_J_UP)
……ほう、それは殊勝な心がけじゃ。
そなたのように隔てなく他を敬う考え、
妾も嫌いでないぞ。
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ID:17(N_JCUT_J_DOWN)
妾の申す事がそなたの本意に沿わぬ事は
もとより承知しておったつもりじゃが……
困ったのう……折れてはもらえぬか?
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ID:18(N_JCUT_Y_1)
もし? 客人が土産を望んでおる様子。
宝玉をと言うておるのじゃが、
妾はどうすれば良いかや?
----
ID:19(N_JCUT_Y_SEL)
その程度なら叶えてやれ。
寝言は寝てからだ。
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ID:20(N_JCUT_Y_2)
あい承知じゃ。そなたの意思、
このキクリ確と伝えて参るゆえ、
もう一寸それにて待ってたもれ。
----
ID:21(N_JCUT_Y_2_YES)
うむ、承知した。
望み叶えて進ぜようぞ。
遠慮などいらぬ。ほれ、収めてたもれ。
----
ID:22(N_JCUT_Y_2_NO)
……済まぬが、その望みは聞いてやれぬ。
そなたが顔曇らすを見るは妾も偲びないが
恥ずかしながら無い袖は振れぬのじゃ。
----
ID:23(N_JCUT_SandT_1)
これ、もし?
あの者がそなたの声を聞きたいそうじゃ。
いま連れて参るで、しばし待っておれ。
----
ID:24(N_END_NandI_1)
そうか。妾に花を持たせてくれるか。
さても嬉しき事じゃ。
ならば、まずは妾と共に旅する者に
顔を見せてたもれ。親しく和をもてば
遠き旅にも華添えらるるというものじゃ。
----
ID:25(N_END_NandI_2)
さても良い話を聞いた。感謝しきりじゃ。
そうさのう、借りた恩は返さねばならぬ。
今度はそなたが困った時にでも、
遠慮のう、妾を呼んでたもれ。
----
ID:26(N_END_NandI_3)
此度はまこと、実り多き出会いじゃった。
時に、この出会いを文に残そうと思うが
どうじゃ? 良き考えであろう。
----
ID:27(N_END_G)
真珠を残して行ったようじゃ。
うむ……見たところなかなかに良き品。
何かの役に立ててたもれ。
----
ID:28(N_END_R_plus)
望み通り、あの者は帰らせた。
……いや、気にせずともよいのじゃ。
万人と遍く和をもつなど所詮は夢じゃ…。
----
ID:29(N_END_RandK_minus)
……人の世には年寄りの冷水という言葉が
あるそうじゃな。……よく言うたものよ。
許せ、妾の言葉は届かなかったようじゃ。
----
ID:30(N_END_R_minus_G)
あい済まぬ。機嫌を損ねてしもうた。
期待するなと言うてはおいたものの、
望みに応えられなんだ。許してたもれ。
とは言え実入りが何も無かった訳では
ないのじゃ。ほれ、見てたもれ。
まあ……スズメの涙ほどじゃがな。
----
ID:31(N_SPECIAL_01)
おおっ、蛇じゃ!
しかも珍しき姿をしておる!
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ID:32(N_SPECIAL_02)
そなた、名は何という?
妾は蛇は嫌いでないぞ。
ほれほれ、もそっと近う。
----
ID:33(N_SPECIAL_03)
ほれ、何をそんなに怯えた顔をしておる。
取って食うたりなどせぬて。
近う、近う。
----
ID:34(N_SPECIAL_04)
おお、そうじゃった。はしゃいでおって、
つい己の名を名乗るのを忘れておった。
……妾はキクリヒメじゃ。宜しゅうな。
----
ID:35(N_SPECIAL_05)
いかにも。
……なんじゃ。そなた、妾の事を
知っておるのかや?
----
ID:36(N_SPECIAL_06)
……恐ろしき母? なんじゃそれは?
そなたらの間では、妾はそのような
姿で語られておるのかや?
----
ID:37(N_SPECIAL_07)
いや、妾は昔から珍しき姿の動物が
好きでのう。あまり愛でておるうちに、
蛇や狐の主という事にされてしもうてな。
----
ID:38(N_SPECIAL_08)
本当じゃて……。怖がらずともよい。
妾が心地を荒げたくらいで
山が火なぞ吹いてたまるものか。
----
ID:39(N_SPECIAL_09)
大きなる図体しておるに、疑い深いのう。
……ならば、どうじゃ?
いっその事そなた、妾と共に来るかや?
----
ID:40(N_SPECIAL_10)
そうじゃ、それが良い。妾と共に来い。
妾としても、そなたをここに残しておいて
誤った噂を広められても困るでな。
----
ID:41(N_SPECIAL_11)
はて。今なにか空耳が聞こえたのう……。
……妾もいよいよ耳が遠うなったかのう。
…………のう? ノズチや。
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ID:42(N_SPECIAL_12)
愛いやつじゃ~。
道中、宜しくな。
----
ID:43(N_BAISYU)
物でつる
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ID:44(N_SETTOKU)
説得
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ID:45(N_IATSU)
強気
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ID:46(N_GIKEI)
おだて
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ID:47(DECIDE)
詳細を知る
内容を変更する
要求を受ける
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ID:48(FINAL_QUESTION)
それ、あの者は此れに申しておるぞよ?
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ID:49(FINAL_QUESTION_SEL)
要求に従う
今回は断る
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ID:50(ACCEPT_GIVE_VERYHIGH)
はて、[VAR(2)]とは、そこまでの
振る舞いをしてやるほどの者かえ?
妾は感心せぬが…まあ良いじゃろう。
----
ID:51(ACCEPT_GIVE_HIGH)
ちと過分な気もせんではないが…
まあ、そちの決めたことゆえ、
妾が口出す必要もあるまいがの。
----
ID:52(ACCEPT_GIVE_BASIC)
ふむ。
あの者には十分に値するじゃろうて。
後の仕切は妾に任せてたもれ。
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ID:53(ACCEPT_TALK)
おお、そうかえ?
然るに、何やらそちに興味を示しておる様子。
良きにはからうのじゃぞ。
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ID:54(ACCEPT_REQUEST)
なるほどのう。
それが得策と申すのじゃな?
よしよし、後は妾に任すが良いぞ。
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ID:55(DECLINE)
断るのかえ?
彼奴め、大人しく引き下がって
くれればよいがのう…
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ID:56(AISYO_BAD)
あの者、どうにも妾とは肌が合わぬのう…
別の者を向かわせるがよいのではないかえ?
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