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n e01 G.bmd

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This is a sub-page of Shin Megami Tensei III: Nocturne/Unused Battle Dialogue/nego.

n_e01_G.bmd#

Japanese

Translation

ID:1(T_S_AISATU)

私の名は[VAR(2)]。
耳にした事くらいあるだろう?
時に『恐怖』の代名詞としてな。フフ…。
----
ID:2(T_JCUT_J_UP)

お前こそ、なかなかに見所がある。
正直、最初は見くびっていたが、
語るに値する相手だったようだ。
----
ID:3(T_JCUT_J_DOWN)

フッ……。
何を言い出すかと思えば。
これだから己の分をわきまえぬ輩は……。
----
ID:4(T_JCUT_Y_YES)

ほう、要求を飲むのか。
ふむ……。

……果たしてどちらだろうな。
愚か者か。
それとも肝が座っているのか。
----
ID:5(T_JCUT_Y_NO)

フッ。お前達ごときに
初めから何も期待などしていない。

ただ、どういう顔で突き返して来るかを
見たいと思ったに過ぎん。
お前達の真意を伺うためにな。
----
ID:6(T_JCUT_S_Q1)

この私を口説こうなどと考える
お前に問いたい。
お前は何故に私に目をつけた?
----
ID:7(T_JCUT_S_Q1_SEL)

役に立つと思ったからだ。

単に気分の問題だ。
----
ID:8(T_JCUT_S_Q1_A0)

役に立つ、だと?
フン。神代の昔から生きる私に向かって
よくもホザきよる。

お前に神や魔の何ほどが分かるのだ?
浅はかな。
異能を得てはいても、所詮は人間か…。
----
ID:9(T_JCUT_S_Q1_A1)

ハハハ、これはいい。
気分の問題か。
つまり何の根拠も無いという事だな。

そうとも。相手の力などというものは
長い時間を共にして初めて分かる事だ。
ふむ……お前は人間にしては筋が良いな。
----
ID:10(T_JCUT_S_Q2)

1つ問いたい。私は人などよりも遥かに
長くを生きたが、お前のような存在とは
今までに会った事がない……

お前は『人間』なのか。
それとも『魔』なのか。
いずれに属する存在なのだ?
----
ID:11(T_JCUT_S_Q2_SEL)

両者の力を併せ持つ者だ。

自分でも自分の事が分からない。
----
ID:12(T_JCUT_S_Q2_A0)

力を併せ持つ……?
お前がか?

…………フッ。
もうよい、何も聞くまい。
私の買い被りだったようだ。
----
ID:13(T_JCUT_S_Q2_A1)

そうか。
己自身が分からぬ、か。
………………………………。

野火は小さいうちに消し止めんと山火事を
祈く。もしかするとお前は……今のうちに
命を奪っておくべき者なのかも知れんな。
----
ID:14(T_JCUT_T)

言いたい事は概ね分かった。
お前の望み、応えてやらぬ事もない。
だが今すぐにという訳にはいかんな。

『ガーネット』という宝石を
知っているか? それと引き換えだ。
どうだ? 手に入れられるか?
----
ID:15(T_JCUT_T_SEL)

了解した。

自分で何とかしろ。
----
ID:16(T_JCUT_T_A0)

ほう、言い切ったな。では約束だ。
鬼の石・ガーネット、
楽しみにしているぞ。
----
ID:17(T_JCUT_T_A1)

フッ……やはり死が怖いか。
ガーネットは『鬼』の石。
どだい貴様ごときには無理だったな……。
----
ID:18(T_END_NandI_1)

うむ、そうだな……。
共に行けば退屈だけはせずに済みそうだ。
よかろう。私も力を貸してやる。
----
ID:19(T_END_NandI_2)

我が名は[VAR(2)]。
この私の力、お前達の道行きに
役立てるがいい。
----
ID:20(T_END_I_1)

うむ……まあ良かろう。
望み通り、私の智恵を授けてやる。

いいか、注意深く耳を傾けていろ。
生かすも殺すもお前達次第だ。
----
ID:21(T_NON_INFO)

……ふむ。
今ふと思い巡らせてみたが、お前たちの
役に立ちそうな噂は、生憎切らしている。

悪いが、またの機会という事に
してもらえまいか。
……済まんな。
----
ID:22(T_END_NandI_CHANGE)

……それで、だ。
----
ID:23(T_END_G)

わかったわかった。
ほら、持って行け。
……これで満足か?

私はお前達を決して嫌いではないが……。
……物乞いなら、次から他をあたれ。
言われたこちらまで乾いた心地になる。
----
ID:24(T_END_R_plus)

ここでお前を殺してしまうのは容易い。
だが、それでは余りに惜しいというもの。
……この場は引き下がろう。
----
ID:25(T_END_R_minus)

おのれ、腹立たしい御託を次から次へと…

不愉快だ!
お前のような輩と
これ以上は話しておれん!
----
ID:26(T_END_K)

……お前の思想は、決して愚かではないが
私とは相対するものだ。

残念だな。
…………さあ、剣を抜け。
----
ID:27(T_END_R_minus_G)

お前はいずれ大輪を咲かせる株だが
今はまだ芽を吹いたばかりだ。

旅路の足しにこの金をやろう。
いつかもっと強くなって
私に挑みかかって来い。
----
ID:28(T_END_B)

……おのれ許さん!!
おとなしく取り合っておれば
次から次へと……

私の誇りを蔑んだ報い、
その身で受けるがいい。
……生きて帰れると思うな!!
----
ID:29(T_SPECIAL_01)

 
----
ID:30(T_SPECIAL_02)

 
----
ID:31(T_SPECIAL_03)

 
----
ID:32(T_SPECIAL_04)

 
----
ID:33(T_SPECIAL_05)

 
----
ID:34(T_SPECIAL_06)

 
----
ID:35(T_SPECIAL_07)

 
----
ID:36(T_SPECIAL_08)

 
----
ID:37(T_SPECIAL_09)

 
----
ID:38(T_SPECIAL_10)

 
----
ID:39(T_SPECIAL_11)

 
----
ID:40(T_SPECIAL_12)

 
----
ID:41(T_INFO_01)

アマテラスの行方、だったな?
個人的にはあやつの行方になど
何の興味も無いんだが……

確かあやつの側近の何名かが
『サル山』がどうのと騒いでいたな。

あやつ、その昔に、ああいった岩戸に
引きこもった事があるそうではないか。
探してみてはどうだ?
----
ID:42(T_INFO_02)

お前は、この地下に眠る宝物の噂を
知っているか? 実はこの辺りの地下には
宝物が眠るという言い伝えがあるのだ。

もっとも、ただの口伝に過ぎぬ。
根も葉も無い嘘かも知れんがな。

詳しい事を知りたければ、
この先に居る古い付喪神を頼るがいい。

確かあやつはイスの姿をしていたはずだ。
探してみるが良かろう。
----
ID:43(T_INFO_03)

水かさを操る犬、か。
犬というのは恐らく、あやつの事だろう。
私も不忍池の水辺で見かけた事がある。

あやつは悪魔のくせに月の光が苦手でな。
新月の晩にしか姿を現さん。私も単に姿を
見た事があるだけで、名や素性は知らん。

しかし……。
思い返すに、あの悪魔は随分と枯れ老いた
風体だったと記憶しているが…。

あんな悪魔が
本当に池の水を操ったり出来るのか……?
----
ID:44(T_INFO_04)

ルイだ。 このテキストは
オセ/キマイラ/オルトロス
/ヨモツイクサのみが所持している。
----
ID:45(T_INFO_05)

アマテラスの御所の所在、だったな?
個人的にはあやつの私事になど
何の興味も無いんだが……

側近の者の何名かが話していたのを
漏れ聞くに、あやつの御所は東の外れに
あるらしい。

恐らく『博物館』の事を
言っていたのだろう……確かに、
たたずまいは御所と呼べぬ事もない。

しかし『日出づる方角』に御所とはな。
あやつらしい、おごり高ぶった発想だ。
----
ID:46(T_INFO_06)

『博物館の場所』だったな?
それならば動物のオリが並ぶ場所を
抜けて行くがいい。

本当は博物館は、ここからだとちょうど
東の方角にあるんだが、直に東側へは
道がひらけていないのでな。

一度『入口』へ戻って右手奥へ向かえ。
オリの間を道なりに抜けていけば、
じきに辿り着けよう。
----
ID:47(T_INFO_07)

……お前たちはこんな言い伝えを
知っているか?

この公園の敷地のいずこかには、
かつて何らかの理由で姿をくらました
マホラの姫神が潜んでいるらしいのだ。

姫神は話術に長け、普通では心を開かぬ
悪魔でも、たちまち友とする力を
持っていたらしい。

……もっとも、
ただの言い伝えだ。
真偽の程は定かでないがな。
----
ID:48(q01)

満天の銭々は己を爵す鏡じゃ。
そこに美を見るも無警序を見るも、
すべては見上げる者の心しだい。

そなたは銭々を見上げる時、何を思う?
----
ID:49(q01_sel)

神々の物語

頻久の時間

無限の暗黒
----
ID:50(q01_ans01_UP)

そうか。
ならば、いつかそなたの心にも、
我らに通ずる何かが宿るやも知れぬな。
----
ID:51(q01_ans01_DOWN)

人の生涯が壇話でないように、
神々の行いもまた物語などではない。
そなたの思いは、おごった偽りじゃ。
----
ID:52(q01_ans02_UP)

ほう、時を頻久なるものと感ずるか……。
短い生なればこそ得られる宝も、
そなたにはあるようじゃな。
----
ID:53(q01_ans02_DOWN)

己の短き生を恨むか、人の子よ。
ふん、まだまだ青いのう……。
生の価値を時の長さじゃと思うか?
----
ID:54(q01_ans03_UP)

銭の輝きだけが天を脇くのではない。
銭々の壷間を埋める暗黒もまた真実。
ふむ……そなた中々に筋がよいな。
----
ID:55(q01_ans03_DOWN)

それは即ち、そなた自身の心にも
深き暗黒が宿る事を意味しておる。
……危険なやからよ。
----
ID:56(q02)

そなたに問う。
いにしえより、天の銭々の運びは
世の行く末を占う鏡と言われてきた。

そなたは銭の示す諦凶を信ずるか?
----
ID:57(q02_sel)

信じる

信じない
----
ID:58(q02_ans01_UP)

ほう……銭の運びが分かると申すか。
そなた、まだ若いようじゃが、
なかなかに僧えた目を持っておるな。
----
ID:59(q02_ans01_DOWN)

ふん、偽りを申すな。
己の目で読めもせぬというに、
そなたは何を信ずるというのじゃ。
----
ID:60(q02_ans02_UP)

ふむ、なかなか正直で良いぞ。
銭の運びを読み解くは移難の業。
まだ若いそなたの手には負えまい。
----
ID:61(q02_ans02_DOWN)

やれやれ……何も分かっておらぬな。
銭の運びとは、これ即ち、
そなたら自身の歩む姿なり。
----
ID:62(q03)

そなたらに問う。
銭々の示す諦凶が時として現実となるのは
果たして何故じゃと思う?

予央を実現させる力は、何に宿る?
----
ID:63(q03_sel)

銭々に宿る

見る者自身に宿る
----
ID:64(q03_ans01_UP)

さよう、銭は輝くだけではない。
太陽は光を与え、月は心をかき乱す。
ふむ……なかなか分かっておるな。
----
ID:65(q03_ans01_DOWN)

ふん、軟弱な。
そのような考え方をしておるから、
ただの光に力が宿るように感ずるのじゃ。
----
ID:66(q03_ans02_UP)

さよう、よくぞ申した。
銭には雇意も悪意も宿らぬ。
それを感じ家とするは己自身の力なり。
----
ID:67(q03_ans02_DOWN)

はて……ならば問うが、
月と我ら悪魔との関係はどうじゃ?
ふん、やはり所詮は人間よな。
----
ID:68(q04)

我が宿銭は遥か北の頂……
天の王、仇銭の七銭なり。
ゆえにホクトセイクンの名をもつ。

そなたの宿銭を申してみよ。
----
ID:69(q04_sel)

赤いすい銭

湿い巨銭
----
ID:70(q04_ans01_UP)

……そうであったか。
常人の3倍の強運に守られたその力……
侮れぬな。
----
ID:71(q04_ans01_DOWN)

ふん。
いかにそなたが力に恵まれようと、
当たらなければ、どうという事はない。
----
ID:72(q04_ans02_UP)

懸醜とは違う、という訳か。
……なかなかに侮れぬな。
----
ID:73(q04_ans02_DOWN)

そなたは自分の力で勝てるのではないぞ。
連れている悪魔の性能だという事を
忘れるな!
----
ID:74(AISYO_BAD_RIBETU)

ふっ、何を言い出すかと思えば・・・
お前などでは話にすらならんな。
さらばだ。
----
ID:75(AISYO_BAD_BATTLE)

お前のような輩が、この私に向かって
何をほざくつもりだ?
交渉の余地などはない!
----
ID:76(AISYO_BAD_SENSEI)

お前ごときが交渉だと?
馬鹿にするのもほどほどにしろ!
お前達はここで皆殺しだ!
----
ID:77(REQUEST_YES)

ほう、用意してくるというわけだな。
なるほど、ならばお前達の働きに
期待して待っているとしよう。
ID:1(T_S_AISATU)

私の名は[VAR(2)]。
耳にした事くらいあるだろう?
時に『恐怖』の代名詞としてな。フフ…。
----
ID:2(T_JCUT_J_UP)

お前こそ、なかなかに見所がある。
正直、最初は見くびっていたが、
語るに値する相手だったようだ。
----
ID:3(T_JCUT_J_DOWN)

フッ……。
何を言い出すかと思えば。
これだから己の分をわきまえぬ輩は……。
----
ID:4(T_JCUT_Y_YES)

ほう、要求を飲むのか。
ふむ……。

……果たしてどちらだろうな。
愚か者か。
それとも肝が座っているのか。
----
ID:5(T_JCUT_Y_NO)

フッ。お前達ごときに
初めから何も期待などしていない。

ただ、どういう顔で突き返して来るかを
見たいと思ったに過ぎん。
お前達の真意を伺うためにな。
----
ID:6(T_JCUT_S_Q1)

この私を口説こうなどと考える
お前に問いたい。
お前は何故に私に目をつけた?
----
ID:7(T_JCUT_S_Q1_SEL)

役に立つと思ったからだ。

単に気分の問題だ。
----
ID:8(T_JCUT_S_Q1_A0)

役に立つ、だと?
フン。神代の昔から生きる私に向かって
よくもホザきよる。

お前に神や魔の何ほどが分かるのだ?
浅はかな。
異能を得てはいても、所詮は人間か…。
----
ID:9(T_JCUT_S_Q1_A1)

ハハハ、これはいい。
気分の問題か。
つまり何の根拠も無いという事だな。

そうとも。相手の力などというものは
長い時間を共にして初めて分かる事だ。
ふむ……お前は人間にしては筋が良いな。
----
ID:10(T_JCUT_S_Q2)

1つ問いたい。私は人などよりも遥かに
長くを生きたが、お前のような存在とは
今までに会った事がない……

お前は『人間』なのか。
それとも『魔』なのか。
いずれに属する存在なのだ?
----
ID:11(T_JCUT_S_Q2_SEL)

両者の力を併せ持つ者だ。

自分でも自分の事が分からない。
----
ID:12(T_JCUT_S_Q2_A0)

力を併せ持つ……?
お前がか?

…………フッ。
もうよい、何も聞くまい。
私の買い被りだったようだ。
----
ID:13(T_JCUT_S_Q2_A1)

そうか。
己自身が分からぬ、か。
………………………………。

野火は小さいうちに消し止めんと山火事を
祈く。もしかするとお前は……今のうちに
命を奪っておくべき者なのかも知れんな。
----
ID:14(T_JCUT_T)

言いたい事は概ね分かった。
お前の望み、応えてやらぬ事もない。
だが今すぐにという訳にはいかんな。

『ガーネット』という宝石を
知っているか? それと引き換えだ。
どうだ? 手に入れられるか?
----
ID:15(T_JCUT_T_SEL)

了解した。

自分で何とかしろ。
----
ID:16(T_JCUT_T_A0)

ほう、言い切ったな。では約束だ。
鬼の石・ガーネット、
楽しみにしているぞ。
----
ID:17(T_JCUT_T_A1)

フッ……やはり死が怖いか。
ガーネットは『鬼』の石。
どだい貴様ごときには無理だったな……。
----
ID:18(T_END_NandI_1)

うむ、そうだな……。
共に行けば退屈だけはせずに済みそうだ。
よかろう。私も力を貸してやる。
----
ID:19(T_END_NandI_2)

我が名は[VAR(2)]。
この私の力、お前達の道行きに
役立てるがいい。
----
ID:20(T_END_I_1)

うむ……まあ良かろう。
望み通り、私の智恵を授けてやる。

いいか、注意深く耳を傾けていろ。
生かすも殺すもお前達次第だ。
----
ID:21(T_NON_INFO)

……ふむ。
今ふと思い巡らせてみたが、お前たちの
役に立ちそうな噂は、生憎切らしている。

悪いが、またの機会という事に
してもらえまいか。
……済まんな。
----
ID:22(T_END_NandI_CHANGE)

……それで、だ。
----
ID:23(T_END_G)

わかったわかった。
ほら、持って行け。
……これで満足か?

私はお前達を決して嫌いではないが……。
……物乞いなら、次から他をあたれ。
言われたこちらまで乾いた心地になる。
----
ID:24(T_END_R_plus)

ここでお前を殺してしまうのは容易い。
だが、それでは余りに惜しいというもの。
……この場は引き下がろう。
----
ID:25(T_END_R_minus)

おのれ、腹立たしい御託を次から次へと…

不愉快だ!
お前のような輩と
これ以上は話しておれん!
----
ID:26(T_END_K)

……お前の思想は、決して愚かではないが
私とは相対するものだ。

残念だな。
…………さあ、剣を抜け。
----
ID:27(T_END_R_minus_G)

お前はいずれ大輪を咲かせる株だが
今はまだ芽を吹いたばかりだ。

旅路の足しにこの金をやろう。
いつかもっと強くなって
私に挑みかかって来い。
----
ID:28(T_END_B)

……おのれ許さん!!
おとなしく取り合っておれば
次から次へと……

私の誇りを蔑んだ報い、
その身で受けるがいい。
……生きて帰れると思うな!!
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ID:29(T_SPECIAL_01)

 
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ID:30(T_SPECIAL_02)

 
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ID:31(T_SPECIAL_03)

 
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ID:32(T_SPECIAL_04)

 
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ID:33(T_SPECIAL_05)

 
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ID:34(T_SPECIAL_06)

 
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ID:35(T_SPECIAL_07)

 
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ID:36(T_SPECIAL_08)

 
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ID:37(T_SPECIAL_09)

 
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ID:38(T_SPECIAL_10)

 
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ID:39(T_SPECIAL_11)

 
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ID:40(T_SPECIAL_12)

 
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ID:41(T_INFO_01)

アマテラスの行方、だったな?
個人的にはあやつの行方になど
何の興味も無いんだが……

確かあやつの側近の何名かが
『サル山』がどうのと騒いでいたな。

あやつ、その昔に、ああいった岩戸に
引きこもった事があるそうではないか。
探してみてはどうだ?
----
ID:42(T_INFO_02)

お前は、この地下に眠る宝物の噂を
知っているか? 実はこの辺りの地下には
宝物が眠るという言い伝えがあるのだ。

もっとも、ただの口伝に過ぎぬ。
根も葉も無い嘘かも知れんがな。

詳しい事を知りたければ、
この先に居る古い付喪神を頼るがいい。

確かあやつはイスの姿をしていたはずだ。
探してみるが良かろう。
----
ID:43(T_INFO_03)

水かさを操る犬、か。
犬というのは恐らく、あやつの事だろう。
私も不忍池の水辺で見かけた事がある。

あやつは悪魔のくせに月の光が苦手でな。
新月の晩にしか姿を現さん。私も単に姿を
見た事があるだけで、名や素性は知らん。

しかし……。
思い返すに、あの悪魔は随分と枯れ老いた
風体だったと記憶しているが…。

あんな悪魔が
本当に池の水を操ったり出来るのか……?
----
ID:44(T_INFO_04)

ルイだ。 このテキストは
オセ/キマイラ/オルトロス
/ヨモツイクサのみが所持している。
----
ID:45(T_INFO_05)

アマテラスの御所の所在、だったな?
個人的にはあやつの私事になど
何の興味も無いんだが……

側近の者の何名かが話していたのを
漏れ聞くに、あやつの御所は東の外れに
あるらしい。

恐らく『博物館』の事を
言っていたのだろう……確かに、
たたずまいは御所と呼べぬ事もない。

しかし『日出づる方角』に御所とはな。
あやつらしい、おごり高ぶった発想だ。
----
ID:46(T_INFO_06)

『博物館の場所』だったな?
それならば動物のオリが並ぶ場所を
抜けて行くがいい。

本当は博物館は、ここからだとちょうど
東の方角にあるんだが、直に東側へは
道がひらけていないのでな。

一度『入口』へ戻って右手奥へ向かえ。
オリの間を道なりに抜けていけば、
じきに辿り着けよう。
----
ID:47(T_INFO_07)

……お前たちはこんな言い伝えを
知っているか?

この公園の敷地のいずこかには、
かつて何らかの理由で姿をくらました
マホラの姫神が潜んでいるらしいのだ。

姫神は話術に長け、普通では心を開かぬ
悪魔でも、たちまち友とする力を
持っていたらしい。

……もっとも、
ただの言い伝えだ。
真偽の程は定かでないがな。
----
ID:48(q01)

満天の銭々は己を爵す鏡じゃ。
そこに美を見るも無警序を見るも、
すべては見上げる者の心しだい。

そなたは銭々を見上げる時、何を思う?
----
ID:49(q01_sel)

神々の物語

頻久の時間

無限の暗黒
----
ID:50(q01_ans01_UP)

そうか。
ならば、いつかそなたの心にも、
我らに通ずる何かが宿るやも知れぬな。
----
ID:51(q01_ans01_DOWN)

人の生涯が壇話でないように、
神々の行いもまた物語などではない。
そなたの思いは、おごった偽りじゃ。
----
ID:52(q01_ans02_UP)

ほう、時を頻久なるものと感ずるか……。
短い生なればこそ得られる宝も、
そなたにはあるようじゃな。
----
ID:53(q01_ans02_DOWN)

己の短き生を恨むか、人の子よ。
ふん、まだまだ青いのう……。
生の価値を時の長さじゃと思うか?
----
ID:54(q01_ans03_UP)

銭の輝きだけが天を脇くのではない。
銭々の壷間を埋める暗黒もまた真実。
ふむ……そなた中々に筋がよいな。
----
ID:55(q01_ans03_DOWN)

それは即ち、そなた自身の心にも
深き暗黒が宿る事を意味しておる。
……危険なやからよ。
----
ID:56(q02)

そなたに問う。
いにしえより、天の銭々の運びは
世の行く末を占う鏡と言われてきた。

そなたは銭の示す諦凶を信ずるか?
----
ID:57(q02_sel)

信じる

信じない
----
ID:58(q02_ans01_UP)

ほう……銭の運びが分かると申すか。
そなた、まだ若いようじゃが、
なかなかに僧えた目を持っておるな。
----
ID:59(q02_ans01_DOWN)

ふん、偽りを申すな。
己の目で読めもせぬというに、
そなたは何を信ずるというのじゃ。
----
ID:60(q02_ans02_UP)

ふむ、なかなか正直で良いぞ。
銭の運びを読み解くは移難の業。
まだ若いそなたの手には負えまい。
----
ID:61(q02_ans02_DOWN)

やれやれ……何も分かっておらぬな。
銭の運びとは、これ即ち、
そなたら自身の歩む姿なり。
----
ID:62(q03)

そなたらに問う。
銭々の示す諦凶が時として現実となるのは
果たして何故じゃと思う?

予央を実現させる力は、何に宿る?
----
ID:63(q03_sel)

銭々に宿る

見る者自身に宿る
----
ID:64(q03_ans01_UP)

さよう、銭は輝くだけではない。
太陽は光を与え、月は心をかき乱す。
ふむ……なかなか分かっておるな。
----
ID:65(q03_ans01_DOWN)

ふん、軟弱な。
そのような考え方をしておるから、
ただの光に力が宿るように感ずるのじゃ。
----
ID:66(q03_ans02_UP)

さよう、よくぞ申した。
銭には雇意も悪意も宿らぬ。
それを感じ家とするは己自身の力なり。
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ID:67(q03_ans02_DOWN)

はて……ならば問うが、
月と我ら悪魔との関係はどうじゃ?
ふん、やはり所詮は人間よな。
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ID:68(q04)

我が宿銭は遥か北の頂……
天の王、仇銭の七銭なり。
ゆえにホクトセイクンの名をもつ。

そなたの宿銭を申してみよ。
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ID:69(q04_sel)

赤いすい銭

湿い巨銭
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ID:70(q04_ans01_UP)

……そうであったか。
常人の3倍の強運に守られたその力……
侮れぬな。
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ID:71(q04_ans01_DOWN)

ふん。
いかにそなたが力に恵まれようと、
当たらなければ、どうという事はない。
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ID:72(q04_ans02_UP)

懸醜とは違う、という訳か。
……なかなかに侮れぬな。
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ID:73(q04_ans02_DOWN)

そなたは自分の力で勝てるのではないぞ。
連れている悪魔の性能だという事を
忘れるな!
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ID:74(AISYO_BAD_RIBETU)

ふっ、何を言い出すかと思えば・・・
お前などでは話にすらならんな。
さらばだ。
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ID:75(AISYO_BAD_BATTLE)

お前のような輩が、この私に向かって
何をほざくつもりだ?
交渉の余地などはない!
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ID:76(AISYO_BAD_SENSEI)

お前ごときが交渉だと?
馬鹿にするのもほどほどにしろ!
お前達はここで皆殺しだ!
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ID:77(REQUEST_YES)

ほう、用意してくるというわけだな。
なるほど、ならばお前達の働きに
期待して待っているとしよう。