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n n02.bmd

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This is a sub-page of Shin Megami Tensei III: Nocturne/Unused Battle Dialogue/nego.

n_n02.bmd#

Japanese

Translation slot

ID:1(DUMMY)

 
----
ID:2(N_P_SELECT)

まあまあ。
私が交渉役ですの?
えーと、ラクダの上からでもいいかしら?
----
ID:3(N_P_RIKKOHO)

あの、すみませんー。
もし良かったら、私を交渉に行かせて
下さらない?

あの方達がお相手なら、たぶん私、
とっても相性が良いと思うんです。
----
ID:4(N_P_RIKKOHO_SEL)

なら、任せよう。

お前が出る程の事はない。
----
ID:5(N_P_RIKKOHO_YES)

よかったぁ。まかせてください。
私、立場の弱い相手を絞り上げるのって
大好きなんです。
----
ID:6(N_P_RIKKOHO_NO)

あらあら残念。
そうですか。分かりましたわ。
キレイな悲鳴が聴けると思ったのに……。
----
ID:7(N_S_AISATU_1)

はじめまして。ゴモリーですわ。
……あら? 確か初めてですわよね?
違ったかしら。

ごめんなさいね。
色んな顔の方を殺し歩いてるせいで、誰と
会った事があるかたまに忘れてしまうの。
----
ID:8(N_S_AISATU_2)

ゴモリーですわ。実は私、細かいお話は
ちょっと苦手なんですの。お願いですから
あまり面倒を言わずに分かって下さいね。

……血って塩水でしょう? このところ
聞き分けのない方ばかりでラクダの蹄鉄の
錆びるのが早くて困ってますの。
----
ID:9(N_NCUT_1)

はい? お呼びですの?
なぶり方が足りなかったかしら。
----
ID:10(N_NCUT_SEL)

凄みを効かせろ

か弱くしなれ

美味い話で誘え

いや、何でもない
----
ID:11(N_NCUT_2)

まあなるほど。それも楽しそうですわね。
……そうだわ! 今度からそれ、
刃物を使ってやってみましょう!
----
ID:12(N_NCUT_IATU)

人間の世に『愛の死』という考え方が
あるのはご存知かしら? 究極の愛は
死によって成就されるという思想ですわ。

あ、そうそう。言い忘れていましたわ。
私、『愛を与える者』と言われてますの。
…さて、交渉を続けましょうか。ふふ…。
----
ID:13(N_NCUT_HETURAU)

…ごめんなさい。ほんの出来心でしたの。
ちょっと強がってみたかったんですわ。
本当の私は、気が小さくて、臆病で……。

せいぜい手足の2~3本を切り落としたり
顔の生皮を剥いだり……その程度の事しか
出来ませんの。笑って許して下さいね。
----
ID:14(N_NCUT_DAMASU)

長旅は持ちつ持たれつでしょう?
私は愛の得方を説く者。傷ついた時には
この血肉を分けてでもお救い致しますわ。

……持ちつ持たれつ、ですもの。
私も。勿論あなたも。ねえ?
血肉、血肉。うふふふふ…………。
----
ID:15(N_NCUT_SETTOKU)

あら? 何かご用があったのでは
ございませんの?
まあ、構いませんけれど。
----
ID:16(N_JCUT_J_UP)

まあ。貴方もそう思われます? やっぱり
傷口から滴る血は赤に限りますわよね?
まあまあ。気が合いますのね、私たち。
----
ID:17(N_JCUT_J_DOWN)

ご理解頂けないんですの?
困りましたわねぇ。このままじゃ、また
ラクダの蹄鉄が血で汚れてしまいますわ。
----
ID:18(N_JCUT_Y_1)

あの……よろしいかしら? あの方が、
チャクラドロップが無いと承諾できない
って言うんですけど。どうしましょう?
----
ID:19(N_JCUT_Y_SEL)

渡してやれ。

誰に向かって言っている。
----
ID:20(N_JCUT_Y_2)

分かりましたわ。
----
ID:21(N_JCUT_Y_2_YES)

分かりましたわ。お支払いします。
いえいえ、遠慮なんてなさらないで。
別に私のお金じゃないですから。
----
ID:22(N_JCUT_Y_2_NO)

主人の言葉を伝えます。

「あ? 誰に向かって言ってんだバーカ。
ふざけろ、この三下!
身のほどを知れ」

……だそうですわ。
----
ID:23(N_JCUT_SandT_1)

済みませんー。
何だかあの人、貴方と
直に話をしてみたいらしいんですけど。
----
ID:24(N_END_NandI_1)

協力してもらえるんですか? 
まあまあ。
有難うございます。

なら、どうぞこちらへ。
ご主人も、あなたに期待をかけてますわ。
顔を見せて差し上げて下さいな。
----
ID:25(N_END_NandI_2)

色々丁寧に教えてくださってどうも。
お手数をかけましたわ。
…私的にはちょっと物足りないですけど。
----
ID:26(N_END_NandI_3)

意外と役に立つ情報が聞けましたわ。
念のため、
記録に残しておく事にしましょう。
----
ID:27(N_END_G)

頼み通り、
何か置いて行ったようですわ。
どうでしょう。お役に立ちます?
----
ID:28(N_END_R_plus)

引きとって頂きましたわ。でも今度からは
この場を引きとって頂くよりも
息を引きとって頂いた方が楽なのでは?
----
ID:29(N_END_RandK_minus)

……気に入られなかったようですわ。
済みませんでした……どうかお許しを。
次こそ獲物は逃がしませんから…。
----
ID:30(N_END_R_minus_G)

あの……ごめんなさい。
頑張ったんですけど、
説得出来ませんでしたわ……。

あ、でも、色々と残していった物が
あるんですのよ。せめて何かの
お役に立つといいんですけど……。
----
ID:31(N_SPECIAL_01)

 
----
ID:32(N_SPECIAL_02)

 
----
ID:33(N_SPECIAL_03)

 
----
ID:34(N_SPECIAL_04)

 
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ID:35(N_SPECIAL_05)

 
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ID:36(N_SPECIAL_06)

 
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ID:37(N_SPECIAL_07)

 
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ID:38(N_SPECIAL_08)

 
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ID:39(N_SPECIAL_09)

 
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ID:40(N_SPECIAL_10)

 
----
ID:41(N_SPECIAL_11)

 
----
ID:42(N_SPECIAL_12)

 
----
ID:43(N_BAISYU)

物でつる
----
ID:44(N_SETTOKU)

説得
----
ID:45(N_IATSU)

強気
----
ID:46(N_GIKEI)

おだて
----
ID:47(DECIDE)

詳細を知る

内容を変更する

要求を受ける
----
ID:48(FINAL_QUESTION)

どうしたらいいですの?
----
ID:49(FINAL_QUESTION_SEL)

要求に従う

今回は断る
----
ID:50(ACCEPT_GIVE_VERYHIGH)

あら、気前のいいこと。
身分不相応な差し上げものでは
ないのかしら。
----
ID:51(ACCEPT_GIVE_HIGH)

少々勿体無い気も
しなくはないのですけど…
仕方ないですわね。
----
ID:52(ACCEPT_GIVE_BASIC)

そうですわね。
いくら[VAR(2)]といっても、
これぐらいは必要ですわねえ。
----
ID:53(ACCEPT_TALK)

わかりましたわ。そういうことなら、
あの方、貴方に興味がお有りみたいなの。
お任せしちゃって宜しいかしら?
----
ID:54(ACCEPT_REQUEST)

まあ!
お引き受けなさるのね?
それでは、そのようにお伝えしますわ。
----
ID:55(DECLINE)

それがいいですわ。
あんな三下、蹄鉄のサビでも
勿体無いくらいですもの。
----
ID:56(AISYO_BAD)

あらまあ!
あの方とはソリが合わないようですわ。
もっとも、私とて相手にしたくはないですけど。
ID:1(DUMMY)

 
----
ID:2(N_P_SELECT)

まあまあ。
私が交渉役ですの?
えーと、ラクダの上からでもいいかしら?
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ID:3(N_P_RIKKOHO)

あの、すみませんー。
もし良かったら、私を交渉に行かせて
下さらない?

あの方達がお相手なら、たぶん私、
とっても相性が良いと思うんです。
----
ID:4(N_P_RIKKOHO_SEL)

なら、任せよう。

お前が出る程の事はない。
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ID:5(N_P_RIKKOHO_YES)

よかったぁ。まかせてください。
私、立場の弱い相手を絞り上げるのって
大好きなんです。
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ID:6(N_P_RIKKOHO_NO)

あらあら残念。
そうですか。分かりましたわ。
キレイな悲鳴が聴けると思ったのに……。
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ID:7(N_S_AISATU_1)

はじめまして。ゴモリーですわ。
……あら? 確か初めてですわよね?
違ったかしら。

ごめんなさいね。
色んな顔の方を殺し歩いてるせいで、誰と
会った事があるかたまに忘れてしまうの。
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ID:8(N_S_AISATU_2)

ゴモリーですわ。実は私、細かいお話は
ちょっと苦手なんですの。お願いですから
あまり面倒を言わずに分かって下さいね。

……血って塩水でしょう? このところ
聞き分けのない方ばかりでラクダの蹄鉄の
錆びるのが早くて困ってますの。
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ID:9(N_NCUT_1)

はい? お呼びですの?
なぶり方が足りなかったかしら。
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ID:10(N_NCUT_SEL)

凄みを効かせろ

か弱くしなれ

美味い話で誘え

いや、何でもない
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ID:11(N_NCUT_2)

まあなるほど。それも楽しそうですわね。
……そうだわ! 今度からそれ、
刃物を使ってやってみましょう!
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ID:12(N_NCUT_IATU)

人間の世に『愛の死』という考え方が
あるのはご存知かしら? 究極の愛は
死によって成就されるという思想ですわ。

あ、そうそう。言い忘れていましたわ。
私、『愛を与える者』と言われてますの。
…さて、交渉を続けましょうか。ふふ…。
----
ID:13(N_NCUT_HETURAU)

…ごめんなさい。ほんの出来心でしたの。
ちょっと強がってみたかったんですわ。
本当の私は、気が小さくて、臆病で……。

せいぜい手足の2~3本を切り落としたり
顔の生皮を剥いだり……その程度の事しか
出来ませんの。笑って許して下さいね。
----
ID:14(N_NCUT_DAMASU)

長旅は持ちつ持たれつでしょう?
私は愛の得方を説く者。傷ついた時には
この血肉を分けてでもお救い致しますわ。

……持ちつ持たれつ、ですもの。
私も。勿論あなたも。ねえ?
血肉、血肉。うふふふふ…………。
----
ID:15(N_NCUT_SETTOKU)

あら? 何かご用があったのでは
ございませんの?
まあ、構いませんけれど。
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ID:16(N_JCUT_J_UP)

まあ。貴方もそう思われます? やっぱり
傷口から滴る血は赤に限りますわよね?
まあまあ。気が合いますのね、私たち。
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ID:17(N_JCUT_J_DOWN)

ご理解頂けないんですの?
困りましたわねぇ。このままじゃ、また
ラクダの蹄鉄が血で汚れてしまいますわ。
----
ID:18(N_JCUT_Y_1)

あの……よろしいかしら? あの方が、
チャクラドロップが無いと承諾できない
って言うんですけど。どうしましょう?
----
ID:19(N_JCUT_Y_SEL)

渡してやれ。

誰に向かって言っている。
----
ID:20(N_JCUT_Y_2)

分かりましたわ。
----
ID:21(N_JCUT_Y_2_YES)

分かりましたわ。お支払いします。
いえいえ、遠慮なんてなさらないで。
別に私のお金じゃないですから。
----
ID:22(N_JCUT_Y_2_NO)

主人の言葉を伝えます。

「あ? 誰に向かって言ってんだバーカ。
ふざけろ、この三下!
身のほどを知れ」

……だそうですわ。
----
ID:23(N_JCUT_SandT_1)

済みませんー。
何だかあの人、貴方と
直に話をしてみたいらしいんですけど。
----
ID:24(N_END_NandI_1)

協力してもらえるんですか? 
まあまあ。
有難うございます。

なら、どうぞこちらへ。
ご主人も、あなたに期待をかけてますわ。
顔を見せて差し上げて下さいな。
----
ID:25(N_END_NandI_2)

色々丁寧に教えてくださってどうも。
お手数をかけましたわ。
…私的にはちょっと物足りないですけど。
----
ID:26(N_END_NandI_3)

意外と役に立つ情報が聞けましたわ。
念のため、
記録に残しておく事にしましょう。
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ID:27(N_END_G)

頼み通り、
何か置いて行ったようですわ。
どうでしょう。お役に立ちます?
----
ID:28(N_END_R_plus)

引きとって頂きましたわ。でも今度からは
この場を引きとって頂くよりも
息を引きとって頂いた方が楽なのでは?
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ID:29(N_END_RandK_minus)

……気に入られなかったようですわ。
済みませんでした……どうかお許しを。
次こそ獲物は逃がしませんから…。
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ID:30(N_END_R_minus_G)

あの……ごめんなさい。
頑張ったんですけど、
説得出来ませんでしたわ……。

あ、でも、色々と残していった物が
あるんですのよ。せめて何かの
お役に立つといいんですけど……。
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ID:31(N_SPECIAL_01)

 
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ID:32(N_SPECIAL_02)

 
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ID:33(N_SPECIAL_03)

 
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ID:34(N_SPECIAL_04)

 
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ID:35(N_SPECIAL_05)

 
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ID:36(N_SPECIAL_06)

 
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ID:37(N_SPECIAL_07)

 
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ID:38(N_SPECIAL_08)

 
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ID:39(N_SPECIAL_09)

 
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ID:40(N_SPECIAL_10)

 
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ID:41(N_SPECIAL_11)

 
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ID:42(N_SPECIAL_12)

 
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ID:43(N_BAISYU)

物でつる
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ID:44(N_SETTOKU)

説得
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ID:45(N_IATSU)

強気
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ID:46(N_GIKEI)

おだて
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ID:47(DECIDE)

詳細を知る

内容を変更する

要求を受ける
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ID:48(FINAL_QUESTION)

どうしたらいいですの?
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ID:49(FINAL_QUESTION_SEL)

要求に従う

今回は断る
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ID:50(ACCEPT_GIVE_VERYHIGH)

あら、気前のいいこと。
身分不相応な差し上げものでは
ないのかしら。
----
ID:51(ACCEPT_GIVE_HIGH)

少々勿体無い気も
しなくはないのですけど…
仕方ないですわね。
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ID:52(ACCEPT_GIVE_BASIC)

そうですわね。
いくら[VAR(2)]といっても、
これぐらいは必要ですわねえ。
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ID:53(ACCEPT_TALK)

わかりましたわ。そういうことなら、
あの方、貴方に興味がお有りみたいなの。
お任せしちゃって宜しいかしら?
----
ID:54(ACCEPT_REQUEST)

まあ!
お引き受けなさるのね?
それでは、そのようにお伝えしますわ。
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ID:55(DECLINE)

それがいいですわ。
あんな三下、蹄鉄のサビでも
勿体無いくらいですもの。
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ID:56(AISYO_BAD)

あらまあ!
あの方とはソリが合わないようですわ。
もっとも、私とて相手にしたくはないですけど。