ID:1(T_S_AISATU)
ぐふ、おで[VAR(2)]。
なんがうまいもんでもぐわしてぐれんのが?
----
ID:2(T_JCUT_J_UP)
お前こそ、なかなかに見所がある。
正直、最初は見くびっていたが、
語るに値する相手だったようだ。
----
ID:3(T_JCUT_J_DOWN)
フッ……。
何を言い出すかと思えば。
これだから己の分をわきまえぬ輩は……。
----
ID:4(T_JCUT_Y_YES)
ほう、要求を飲むのか。
ふむ……。
……果たしてどちらだろうな。
愚か者か。
それとも肝が座っているのか。
----
ID:5(T_JCUT_Y_NO)
フッ。お前達ごときに
初めから何も期待などしていない。
ただ、どういう顔で突き返して来るかを
見たいと思ったに過ぎん。
お前達の真意を伺うためにな。
----
ID:6(T_JCUT_S_Q1)
この私を口説こうなどと考える
お前に問いたい。
お前は何故に私に目をつけた?
----
ID:7(T_JCUT_S_Q1_SEL)
役に立つと思ったからだ。
単に気分の問題だ。
----
ID:8(T_JCUT_S_Q1_A0)
役に立つ、だと?
フン。神代の昔から生きる私に向かって
よくもホザきよる。
お前に神や魔の何ほどが分かるのだ?
浅はかな。
異能を得てはいても、所詮は人間か…。
----
ID:9(T_JCUT_S_Q1_A1)
ハハハ、これはいい。
気分の問題か。
つまり何の根拠も無いという事だな。
そうとも。相手の力などというものは
長い時間を共にして初めて分かる事だ。
ふむ……お前は人間にしては筋が良いな。
----
ID:10(T_JCUT_S_Q2)
1つ問いたい。私は人などよりも遥かに
長くを生きたが、お前のような存在とは
今までに会った事がない……
お前は『人間』なのか。
それとも『魔』なのか。
いずれに属する存在なのだ?
----
ID:11(T_JCUT_S_Q2_SEL)
両者の力を併せ持つ者だ。
自分でも自分の事が分からない。
----
ID:12(T_JCUT_S_Q2_A0)
力を併せ持つ……?
お前がか?
…………フッ。
もうよい、何も聞くまい。
私の買い被りだったようだ。
----
ID:13(T_JCUT_S_Q2_A1)
そうか。
己自身が分からぬ、か。
………………………………。
野火は小さいうちに消し止めんと山火事を
祈く。もしかするとお前は……今のうちに
命を奪っておくべき者なのかも知れんな。
----
ID:14(T_JCUT_T)
言いたい事は概ね分かった。
お前の望み、応えてやらぬ事もない。
だが今すぐにという訳にはいかんな。
『ガーネット』という宝石を
知っているか? それと引き換えだ。
どうだ? 手に入れられるか?
----
ID:15(T_JCUT_T_SEL)
了解した。
自分で何とかしろ。
----
ID:16(T_JCUT_T_A0)
ほう、言い切ったな。では約束だ。
鬼の石・ガーネット、
楽しみにしているぞ。
----
ID:17(T_JCUT_T_A1)
フッ……やはり死が怖いか。
ガーネットは『鬼』の石。
どだい貴様ごときには無理だったな……。
----
ID:18(T_END_NandI_1)
ぐふ、ぐふふ……
んだば、おでのぢがら、かしてやるど。
----
ID:19(T_END_NandI_2)
おで、[VAR(2)]だ。
いっばいいっばい、
うまいもんぐわしてぐれ。
----
ID:20(T_END_I_1)
うむ……まあ良かろう。
望み通り、私の智恵を授けてやる。
いいか、注意深く耳を傾けていろ。
生かすも殺すもお前達次第だ。
----
ID:21(T_NON_INFO)
……ふむ。
今ふと思い巡らせてみたが、お前たちの
役に立ちそうな噂は、生憎切らしている。
悪いが、またの機会という事に
してもらえまいか。
……済まんな。
----
ID:22(T_END_NandI_CHANGE)
……それで、だ。
----
ID:23(T_END_G)
わかったわかった。
ほら、持って行け。
……これで満足か?
私はお前達を決して嫌いではないが……。
……物乞いなら、次から他をあたれ。
言われたこちらまで乾いた心地になる。
----
ID:24(T_END_R_plus)
ここでお前を殺してしまうのは容易い。
だが、それでは余りに惜しいというもの。
……この場は引き下がろう。
----
ID:25(T_END_R_minus)
おのれ、腹立たしい御託を次から次へと…
不愉快だ!
お前のような輩と
これ以上は話しておれん!
----
ID:26(T_END_K)
……お前の思想は、決して愚かではないが
私とは相対するものだ。
残念だな。
…………さあ、剣を抜け。
----
ID:27(T_END_R_minus_G)
お前はいずれ大輪を咲かせる株だが
今はまだ芽を吹いたばかりだ。
旅路の足しにこの金をやろう。
いつかもっと強くなって
私に挑みかかって来い。
----
ID:28(T_END_B)
……おのれ許さん!!
おとなしく取り合っておれば
次から次へと……
私の誇りを蔑んだ報い、
その身で受けるがいい。
……生きて帰れると思うな!!
----
ID:29(T_SPECIAL_01)
----
ID:30(T_SPECIAL_02)
----
ID:31(T_SPECIAL_03)
----
ID:32(T_SPECIAL_04)
----
ID:33(T_SPECIAL_05)
----
ID:34(T_SPECIAL_06)
----
ID:35(T_SPECIAL_07)
----
ID:36(T_SPECIAL_08)
----
ID:37(T_SPECIAL_09)
----
ID:38(T_SPECIAL_10)
----
ID:39(T_SPECIAL_11)
----
ID:40(T_SPECIAL_12)
----
ID:41(T_INFO_01)
アマテラスの行方、だったな?
個人的にはあやつの行方になど
何の興味も無いんだが……
確かあやつの側近の何名かが
『サル山』がどうのと騒いでいたな。
あやつ、その昔に、ああいった岩戸に
引きこもった事があるそうではないか。
探してみてはどうだ?
----
ID:42(T_INFO_02)
お前は、この地下に眠る宝物の噂を
知っているか? 実はこの辺りの地下には
宝物が眠るという言い伝えがあるのだ。
もっとも、ただの口伝に過ぎぬ。
根も葉も無い嘘かも知れんがな。
詳しい事を知りたければ、
この先に居る古い付喪神を頼るがいい。
確かあやつはイスの姿をしていたはずだ。
探してみるが良かろう。
----
ID:43(T_INFO_03)
水かさを操る犬、か。
犬というのは恐らく、あやつの事だろう。
私も不忍池の水辺で見かけた事がある。
あやつは悪魔のくせに月の光が苦手でな。
新月の晩にしか姿を現さん。私も単に姿を
見た事があるだけで、名や素性は知らん。
しかし……。
思い返すに、あの悪魔は随分と枯れ老いた
風体だったと記憶しているが…。
あんな悪魔が
本当に池の水を操ったり出来るのか……?
----
ID:44(T_INFO_04)
ルイだ。 このテキストは
オセ/キマイラ/オルトロス
/ヨモツイクサのみが所持している。
----
ID:45(T_INFO_05)
アマテラスの御所の所在、だったな?
個人的にはあやつの私事になど
何の興味も無いんだが……
側近の者の何名かが話していたのを
漏れ聞くに、あやつの御所は東の外れに
あるらしい。
恐らく『博物館』の事を
言っていたのだろう……確かに、
たたずまいは御所と呼べぬ事もない。
しかし『日出づる方角』に御所とはな。
あやつらしい、おごり高ぶった発想だ。
----
ID:46(T_INFO_06)
『博物館の場所』だったな?
それならば動物のオリが並ぶ場所を
抜けて行くがいい。
本当は博物館は、ここからだとちょうど
東の方角にあるんだが、直に東側へは
道がひらけていないのでな。
一度『入口』へ戻って右手奥へ向かえ。
オリの間を道なりに抜けていけば、
じきに辿り着けよう。
----
ID:47(T_INFO_07)
……お前たちはこんな言い伝えを
知っているか?
この公園の敷地のいずこかには、
かつて何らかの理由で姿をくらました
マホラの姫神が潜んでいるらしいのだ。
姫神は話術に長け、普通では心を開かぬ
悪魔でも、たちまち友とする力を
持っていたらしい。
……もっとも、
ただの言い伝えだ。
真偽の程は定かでないがな。
----
ID:48(q01)
おで、うまいものすぎ。
おで、いづもうまいもんくっでいだい。
いま、おでがくいだいもんわかるが?
----
ID:49(q01_sel)
ピクシーの羽隷み携きビストロ風
フロストの練乳がけ白玉添え
フォルネウスのヒレ地覗携き
----
ID:50(q01_ans01_UP)
ぐふふ。
おで、それたべでみだいのに、
いづもおごられる。なじて?
----
ID:51(q01_ans01_DOWN)
ぐがー!
おで、くいじんぼう。
でも、ながまたべない。ぐがー!
----
ID:52(q01_ans02_UP)
ぐふぐふ。
つめだぐておいじいどー。
どこがにいないがなあ?
----
ID:53(q01_ans02_DOWN)
ぐがー!
おで、いまたべだいの、それぢがう。
おばえ、おでのことわがってないどー!
----
ID:54(q01_ans03_UP)
ぐふ?
それ、うまいのが?
おでもくっでみだいど。
----
ID:55(q01_ans03_DOWN)
ぐげげ。
なんでごどゆうが、おばえ?
----
ID:56(q02)
おばえ、おでのことすぎか?
----
ID:57(q02_sel)
好き
きらい
----
ID:58(q02_ans01_UP)
ぐふふ。
おでもおばえのこど、きにいっだ。
こぶんにしでやっでもいいど。
----
ID:59(q02_ans01_DOWN)
でも、おではおばえきらい。
----
ID:60(q02_ans02_UP)
おばえ、はっぎりしでる。
おで、はっぎりしでるやづ、すぎ。
----
ID:61(q02_ans02_DOWN)
ぐがー!
そんなごどいっだら、
おでだっておばえのことぎらいだど!
----
ID:62(q03)
づまり、おでがひづようなんだな?
----
ID:63(q03_sel)
そりゃ必要
別にいらない
----
ID:64(q03_ans01_UP)
ぐふ、ぐふふ。
おで、ひづようされでる。
おで、きぶんいい。
----
ID:65(q03_ans01_DOWN)
ほんどが?
おばえ、うそづぎのにおいがするど。
----
ID:66(q03_ans02_UP)
ぐげ。
ぞんなこどいわないで、
おでをひづようとしでぐれー。
----
ID:67(q03_ans02_DOWN)
ぐがー!
ひづようないのに、おでにこえかげた。
おばえ、なにかんがえでる!
----
ID:68(q04)
おで、さいぎんちょっどふとりぎみ。
おながのまわりがきになっできたど。
やっば、おで、ふどっでる?
----
ID:69(q04_sel)
いや普通だ
かなりアウト
----
ID:70(q04_ans01_UP)
ぐふ。そうが?
いや、おでもまだまだいげるど
おもっでだど
----
ID:71(q04_ans01_DOWN)
ぐがが!
おばえ、うそづぎ。
ふづうにみえるわけないど!
----
ID:72(q04_ans02_UP)
ぐげ!
やっばりが…
おで、どうじよう…
----
ID:73(q04_ans02_DOWN)
ぐがー!
いばのは…
いばのは、おで、きずづいたどー!
----
ID:74(AISYO_BAD_RIBETU)
ぐふ?
おで、おばえなにいっでるがわがんないど。
さらばだ。
----
ID:75(AISYO_BAD_BATTLE)
ぐがー!
おばえきらい!
おで、おばえとははなししだぐないど!
----
ID:76(AISYO_BAD_SENSEI)
ぐげげげげげ。
おでのこど、ばがにじてんだろ?
もうおばえら、ゆるさないどー!
----
ID:77(REQUEST_YES)
ぐふふふ…
おで、おながすがしてまっでる。
はやぐはやぐもっでごい。
|
ID:1(T_S_AISATU)
ぐふ、おで[VAR(2)]。
なんがうまいもんでもぐわしてぐれんのが?
----
ID:2(T_JCUT_J_UP)
お前こそ、なかなかに見所がある。
正直、最初は見くびっていたが、
語るに値する相手だったようだ。
----
ID:3(T_JCUT_J_DOWN)
フッ……。
何を言い出すかと思えば。
これだから己の分をわきまえぬ輩は……。
----
ID:4(T_JCUT_Y_YES)
ほう、要求を飲むのか。
ふむ……。
……果たしてどちらだろうな。
愚か者か。
それとも肝が座っているのか。
----
ID:5(T_JCUT_Y_NO)
フッ。お前達ごときに
初めから何も期待などしていない。
ただ、どういう顔で突き返して来るかを
見たいと思ったに過ぎん。
お前達の真意を伺うためにな。
----
ID:6(T_JCUT_S_Q1)
この私を口説こうなどと考える
お前に問いたい。
お前は何故に私に目をつけた?
----
ID:7(T_JCUT_S_Q1_SEL)
役に立つと思ったからだ。
単に気分の問題だ。
----
ID:8(T_JCUT_S_Q1_A0)
役に立つ、だと?
フン。神代の昔から生きる私に向かって
よくもホザきよる。
お前に神や魔の何ほどが分かるのだ?
浅はかな。
異能を得てはいても、所詮は人間か…。
----
ID:9(T_JCUT_S_Q1_A1)
ハハハ、これはいい。
気分の問題か。
つまり何の根拠も無いという事だな。
そうとも。相手の力などというものは
長い時間を共にして初めて分かる事だ。
ふむ……お前は人間にしては筋が良いな。
----
ID:10(T_JCUT_S_Q2)
1つ問いたい。私は人などよりも遥かに
長くを生きたが、お前のような存在とは
今までに会った事がない……
お前は『人間』なのか。
それとも『魔』なのか。
いずれに属する存在なのだ?
----
ID:11(T_JCUT_S_Q2_SEL)
両者の力を併せ持つ者だ。
自分でも自分の事が分からない。
----
ID:12(T_JCUT_S_Q2_A0)
力を併せ持つ……?
お前がか?
…………フッ。
もうよい、何も聞くまい。
私の買い被りだったようだ。
----
ID:13(T_JCUT_S_Q2_A1)
そうか。
己自身が分からぬ、か。
………………………………。
野火は小さいうちに消し止めんと山火事を
祈く。もしかするとお前は……今のうちに
命を奪っておくべき者なのかも知れんな。
----
ID:14(T_JCUT_T)
言いたい事は概ね分かった。
お前の望み、応えてやらぬ事もない。
だが今すぐにという訳にはいかんな。
『ガーネット』という宝石を
知っているか? それと引き換えだ。
どうだ? 手に入れられるか?
----
ID:15(T_JCUT_T_SEL)
了解した。
自分で何とかしろ。
----
ID:16(T_JCUT_T_A0)
ほう、言い切ったな。では約束だ。
鬼の石・ガーネット、
楽しみにしているぞ。
----
ID:17(T_JCUT_T_A1)
フッ……やはり死が怖いか。
ガーネットは『鬼』の石。
どだい貴様ごときには無理だったな……。
----
ID:18(T_END_NandI_1)
ぐふ、ぐふふ……
んだば、おでのぢがら、かしてやるど。
----
ID:19(T_END_NandI_2)
おで、[VAR(2)]だ。
いっばいいっばい、
うまいもんぐわしてぐれ。
----
ID:20(T_END_I_1)
うむ……まあ良かろう。
望み通り、私の智恵を授けてやる。
いいか、注意深く耳を傾けていろ。
生かすも殺すもお前達次第だ。
----
ID:21(T_NON_INFO)
……ふむ。
今ふと思い巡らせてみたが、お前たちの
役に立ちそうな噂は、生憎切らしている。
悪いが、またの機会という事に
してもらえまいか。
……済まんな。
----
ID:22(T_END_NandI_CHANGE)
……それで、だ。
----
ID:23(T_END_G)
わかったわかった。
ほら、持って行け。
……これで満足か?
私はお前達を決して嫌いではないが……。
……物乞いなら、次から他をあたれ。
言われたこちらまで乾いた心地になる。
----
ID:24(T_END_R_plus)
ここでお前を殺してしまうのは容易い。
だが、それでは余りに惜しいというもの。
……この場は引き下がろう。
----
ID:25(T_END_R_minus)
おのれ、腹立たしい御託を次から次へと…
不愉快だ!
お前のような輩と
これ以上は話しておれん!
----
ID:26(T_END_K)
……お前の思想は、決して愚かではないが
私とは相対するものだ。
残念だな。
…………さあ、剣を抜け。
----
ID:27(T_END_R_minus_G)
お前はいずれ大輪を咲かせる株だが
今はまだ芽を吹いたばかりだ。
旅路の足しにこの金をやろう。
いつかもっと強くなって
私に挑みかかって来い。
----
ID:28(T_END_B)
……おのれ許さん!!
おとなしく取り合っておれば
次から次へと……
私の誇りを蔑んだ報い、
その身で受けるがいい。
……生きて帰れると思うな!!
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ID:29(T_SPECIAL_01)
----
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----
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----
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----
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----
ID:41(T_INFO_01)
アマテラスの行方、だったな?
個人的にはあやつの行方になど
何の興味も無いんだが……
確かあやつの側近の何名かが
『サル山』がどうのと騒いでいたな。
あやつ、その昔に、ああいった岩戸に
引きこもった事があるそうではないか。
探してみてはどうだ?
----
ID:42(T_INFO_02)
お前は、この地下に眠る宝物の噂を
知っているか? 実はこの辺りの地下には
宝物が眠るという言い伝えがあるのだ。
もっとも、ただの口伝に過ぎぬ。
根も葉も無い嘘かも知れんがな。
詳しい事を知りたければ、
この先に居る古い付喪神を頼るがいい。
確かあやつはイスの姿をしていたはずだ。
探してみるが良かろう。
----
ID:43(T_INFO_03)
水かさを操る犬、か。
犬というのは恐らく、あやつの事だろう。
私も不忍池の水辺で見かけた事がある。
あやつは悪魔のくせに月の光が苦手でな。
新月の晩にしか姿を現さん。私も単に姿を
見た事があるだけで、名や素性は知らん。
しかし……。
思い返すに、あの悪魔は随分と枯れ老いた
風体だったと記憶しているが…。
あんな悪魔が
本当に池の水を操ったり出来るのか……?
----
ID:44(T_INFO_04)
ルイだ。 このテキストは
オセ/キマイラ/オルトロス
/ヨモツイクサのみが所持している。
----
ID:45(T_INFO_05)
アマテラスの御所の所在、だったな?
個人的にはあやつの私事になど
何の興味も無いんだが……
側近の者の何名かが話していたのを
漏れ聞くに、あやつの御所は東の外れに
あるらしい。
恐らく『博物館』の事を
言っていたのだろう……確かに、
たたずまいは御所と呼べぬ事もない。
しかし『日出づる方角』に御所とはな。
あやつらしい、おごり高ぶった発想だ。
----
ID:46(T_INFO_06)
『博物館の場所』だったな?
それならば動物のオリが並ぶ場所を
抜けて行くがいい。
本当は博物館は、ここからだとちょうど
東の方角にあるんだが、直に東側へは
道がひらけていないのでな。
一度『入口』へ戻って右手奥へ向かえ。
オリの間を道なりに抜けていけば、
じきに辿り着けよう。
----
ID:47(T_INFO_07)
……お前たちはこんな言い伝えを
知っているか?
この公園の敷地のいずこかには、
かつて何らかの理由で姿をくらました
マホラの姫神が潜んでいるらしいのだ。
姫神は話術に長け、普通では心を開かぬ
悪魔でも、たちまち友とする力を
持っていたらしい。
……もっとも、
ただの言い伝えだ。
真偽の程は定かでないがな。
----
ID:48(q01)
おで、うまいものすぎ。
おで、いづもうまいもんくっでいだい。
いま、おでがくいだいもんわかるが?
----
ID:49(q01_sel)
ピクシーの羽隷み携きビストロ風
フロストの練乳がけ白玉添え
フォルネウスのヒレ地覗携き
----
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ぐふふ。
おで、それたべでみだいのに、
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----
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----
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----
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おでもくっでみだいど。
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なんでごどゆうが、おばえ?
----
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----
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----
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----
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----
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----
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----
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----
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----
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----
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----
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かなりアウト
----
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----
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----
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おで、どうじよう…
----
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----
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----
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----
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----
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