ID:1(T_S_AISATU)
ヒ~ホ~!!
ジャックフロストだホ~!
----
ID:2(T_JCUT_J_UP)
ヒ~ホ~!
オイラもキミとお話してると
楽しくなっちゃうホ~!
----
ID:3(T_JCUT_J_DOWN)
ヒホ?!
なんでオイラが頭を下げないと
いけないホ~?!
納得いかないホ~!!
----
ID:4(T_JCUT_Y_YES)
あ、オイラの頼み事聞いてくれるホ?
わ~い、キミいいヤツだホ~!
----
ID:5(T_JCUT_Y_NO)
ヒホ?
なんで渋い顔をするホ?
お腹でも痛いのかホ~?
----
ID:6(T_JCUT_S_Q1)
1つ聞いておきたいホ~。
キミはオイラをお子様と思ってるかホ?
正直に答えるホ~。
----
ID:7(T_JCUT_S_Q1_SEL)
立派な悪魔だ。
や~い、お子様。
----
ID:8(T_JCUT_S_Q1_A0)
ヒ~ホ~!!
キミ、悪魔を見る目があるホ~!
……でもホントはオイラ、色んな相手に
子供扱いされるホ~……。
なんでなのかホ~?
----
ID:9(T_JCUT_S_Q1_A1)
ヒホホ~!!
キミもオイラを馬鹿にするホ~?!
なんでだホ~?!
……ヒ~ホホ~……。
落ち込んじゃうホ~……。
……オイラそんなに子供っぽいかホ?
----
ID:10(T_JCUT_S_Q2)
キミに教えて欲しい事があるホ~。
オイラがみんなに子供扱いされるのは、
一つには背が小さい事が原因だと思うホ。
キミはオイラよりずっと背が高いホ~。
どうしたらキミくらい大きくなれるホ~?
----
ID:11(T_JCUT_S_Q2_SEL)
牛乳を飲め。
君は小さい方が素敵だ。
----
ID:12(T_JCUT_S_Q2_A0)
ヒホ~!! キミ、嘘言ってるホ~!
オイラ知ってるホ! 牛乳なんかいくら
飲んだって、天井からぶら下がったって、
悪魔は背なんか伸びないホ~!!
なんでオイラをダマそうとするホ~?!
----
ID:13(T_JCUT_S_Q2_A1)
ヒホ……? そう言ってくれる相手が
たま~に居るホ。
でも、なんでだホ~?
背は低いより高い方が絶対強そうに
見えるんじゃないかホ~?
謎は深まるホ~……。
----
ID:14(T_JCUT_T)
ヒ~ホ~! たった今から、
キミとオイラは友達ホ~!
……でも仲魔になるのはちょっと待つホ。
オイラを仲魔にするのに相応しいかどうか
キミの力をテストするホ~。
『トパーズ』っていうのを持ってくるホ~!
----
ID:15(T_JCUT_T_SEL)
分かった、持ってこよう。
子供には過ぎたオモチャだ。
----
ID:16(T_JCUT_T_A0)
ヒ~ホ~!
オイラ、キミが約束を守ってくれれば、
必ず仲魔になってあげるホ~。
次に会うのが楽しみホ~!
----
ID:17(T_JCUT_T_A1)
あ、さては怖いんだホ?
オイラ知ってるホ~! そういうのを
『フライドチキン』って言うんだホ~!
……………………
……………………
………ちょっと違ったような気がするホ。
----
ID:18(T_END_NandI_1)
ヒ~ホ~!! キミとのお喋り、
面白いお話がいっぱいで
オイラ楽しいホ~!
決めたホ。
オイラ、キミについて行く事にするホ~。
ヒ~ホ~! よろしくホ~!
----
ID:19(T_END_NandI_2)
オイラはジャックフロストだホ。
友達の友達は友達だホ~。
仲良くして欲しいホ~!
----
ID:20(T_END_I_1)
分かったホ~。
面白いお話聞かせてくれたお礼に、
オイラもお話聞かせてあげるホ~。
----
ID:21(T_NON_INFO)
ホ~……。実はオイラ、今たまたま、
役に立ちそうなお話を
1つも持ってないホ……。
いつもはこんな事ないホ~。
また次の機会にでも、懲りずに
声かけて欲しいホ~!
----
ID:22(T_END_NandI_CHANGE)
ヒ~ホ~!!
オイラ、キミの事気に入ったホ。
もう1つサービスしちゃうホ~。
----
ID:23(T_END_G)
……お金が足りないホ?
うー………実はオイラもあんまり
持ってないんだホ~。
……でも特別に分けてあげるホ~!
困った時はお互いさまだホ!
…………でも、ちょっとで我慢するホ~。
----
ID:24(T_END_R_plus)
……ヒホ?
お話はおしまいかホ~?
ヒ~ホ~! 愉快なお話いっぱい聞けて
オイラすごく面白かったホ~!
それじゃあバイバイだホ~!!
----
ID:25(T_END_R_minus)
…………ヒホ?!
もうこんな時間だホ~!
うっかりしてたホ~!!
ごめんなさいホ~。急いで帰らないと
オイラ、仲間に怒られちゃうホ~。
残念だけど、また今度だホ~!
----
ID:26(T_END_K)
ヒ~ホ~……。
なんでそういう事言うホ~?
オイラとっても傷ついたホ~!!
…………。
残念だホ。
キミとはもうお話は出来ないホ。
----
ID:27(T_END_R_minus_G)
ヒ~ホ~……。オイラ、キミの事は
嫌いじゃないホ。でも力を貸すのは
きっと仲間が許してくれないと思うホ~。
残念だけどこれでお別れだホ~……。
でも友達の印にコレをあげるホ~。
いつかまた、会えるといいホ~!
----
ID:28(T_END_B)
ヒ~ホ~ッ!! ヒヒホ~ッ!!
オイラ、もう怒ったホーッ!!
せっかく友達になれると思ったのに
裏切られたホ~!! キミなんて、
オイラが氷漬けにしちゃうホー!!
----
ID:29(T_SPECIAL_01)
ヒ~ホ~!
初めて見る悪魔だホ~。
……キミはいったい誰さんホ?
----
ID:30(T_SPECIAL_02)
オイラはジャックフロストだホ~!
キミはここへ来るのは初めてホ~?
なら、きっとまだ分からない事が
色々あるはずだホ。
親切なオイラが教えてあげるホ~!
----
ID:31(T_SPECIAL_03)
ヒ~ホ~!
それじゃあ、今から言うお話を
しっかり頭に入れるホ~!
まず、
知りたい事や分からない事がある時は、
誰かに聞いてみるのが基本だホ~。
それ以外にも、悪魔を仲魔にしたり、
金品をもらったり、うまく悪魔の協力を
取りつけないと旅は順調には進まないホ。
でも、初めて会ったばっかりのキミに、
悪魔たちは何でもしてくれる訳じゃ
ないホ。
だから、そんな時はネゴをするんだホ。
言う事を聞いてくれるように
説得してみるんだホ~!
----
ID:32(T_SPECIAL_04)
交渉の場に出る事ができる悪魔は、
キミと同じ『ネゴ魔』っていう
特別な種類の悪魔だけだホ~。
ネゴ魔はみんなそれぞれ、
その悪魔ならではの『交渉の方針』を
持ってるホ。
おどかすのが上手い悪魔、
下手に出る悪魔、
ダマすのがうまい悪魔……
ネゴをちゃんと成功させるには、
『ネゴ魔』のうちの誰が交渉に出るのか、
相性を考えて正しく選ぶ事が大切だホ。
この時に気を付けないといけないのが、
『月齢』『リレイション値の一致度』
それに『特徴』っていう3つの表示だホ。
悪魔は普通、月の満ち欠けによって
機嫌が良かったり悪かったりするホ。
機嫌の悪い時に話しかけたんじゃ、
当然ネゴは失敗しやすいホ~。
その辺は人間同士の関係とおんなじホ。
でも、満月と新月のどっちに近い時に
機嫌がいいかは、悪魔によって
まちまちだホ。
詳しい事はそれぞれの悪魔に
直接会って確かめるホ~!
…ちなみにオイラは新月がお気に入りホ!
その次に、欲しい結果が
『仲魔』なら『リレイション値』、
『情報』なら『特徴』の一致が大切ホ。
ただ、月齢が満月に近い時は
『相手との相性』がより強く
影響するんだホ。
だから月が満ちてる時には、一致よりも
まず先にそっちの心配をした方が
いいホ~。
……ふう。
一気に喋って、オイラ疲れちゃったホ~。
とりあえずこの辺にしておくホ~。
それじゃ、せいぜい頭をつかって
頑張るホ~。
バイバイだホ~。
----
ID:33(T_SPECIAL_05)
----
ID:34(T_SPECIAL_06)
----
ID:35(T_SPECIAL_07)
----
ID:36(T_SPECIAL_08)
----
ID:37(T_SPECIAL_09)
----
ID:38(T_SPECIAL_10)
----
ID:39(T_SPECIAL_11)
----
ID:40(T_SPECIAL_12)
----
ID:41(T_INFO_01)
アマテラスの行方ホ~?
オイラ、ほんと言うと、
その悪魔の事はよく知らないホ。
でも何日か前に、偉そうな格好の悪魔が
『サル山』って場所に入って行くのを
見たホ~。
きっとアマテラスってあの悪魔の事だホ。
『サル山』の周りを
探してみるといいホ~!
----
ID:42(T_INFO_02)
特選情報だホ~!
実はこの動物園には地下があって、そこに
宝モノが埋ってるんだホ~!
この道をもう少し行った所に、
お喋りする不思議なイスが居るホ~。
詳しい事は、そいつが知ってるホ~!
聞いてみるといいホ~!
----
ID:43(T_INFO_03)
水かさを操る犬さんホ~?
……そう言えば、珍しい犬さんを
たまに池のほとりの鳥居で見かけるホ。
でもあの犬さん、多分ほんとは悪魔だホ。
でも、何故かいつも月の見えない夜にしか
出てこないから暗くて顔が見えないホ~。
悪魔なのに月が嫌いなんて変だホ~。
----
ID:44(T_INFO_04)
ヒ~ホ~!
魔法や技を使う時は、ちゃんと『属性』を
確かめて使わないと損だホ~。
たとえば、霜の妖精のオイラは、当然
『水』の属性だホ。だから水や氷の魔法を
使われても、全然ヘッチャラだホ~。
でも反対に『火』の攻撃は苦手だホ~。
ほんのちょっとの温度でも、
オイラ「あちちッ」ってなっちゃうホ。
ほんと言うとオイラ、ケンカは良くないと
思うホ~……。でも、どうしてもケンカに
なっちゃった時は、頭を使うといいホ~。
分かったかホ~?
----
ID:45(T_INFO_05)
アマテラスの御所ホ~?
う~ん……オイラ、ほんと言うと、
その悪魔の事はよく知らないホ。
でも何日か前に、
偉そうな格好の女の悪魔が
東の方へ帰っていくのを見たホ~。
御所っていうくらいだから、きっと大きな
建物ホ~。オイラ、東の方に『博物館』
っていう大きな建物があるって聞いたホ。
そこに違いないホ~!
----
ID:46(T_INFO_06)
『博物館』ホ?
それなら知ってるホ~!
前に友達の悪魔から聞いた事があるホ。
『博物館』へ行くには『ゴリラのオリ』を
抜けて行くんだホ~!
入口から右手に進んだ所に、動物の飼育場
みたいなのがいっぱい集まった場所が
あるホ~。
きっとあの中に
『ゴリラのオリ』もあるホ~。
探してみるといいホ~!
----
ID:47(T_INFO_07)
ヒ~ホ~!
魔法や技を使う時は、ちゃんと『属性』を
確かめて使わないと損だホ~。
たとえば、霜の妖精のオイラは、当然
『水』の属性だホ。だから水や氷の魔法を
使われても、全然ヘッチャラだホ~。
でも反対に『火』の攻撃は苦手だホ~。
ほんのちょっとの温度でも、
オイラ「あちちッ」ってなっちゃうホ。
ほんと言うとオイラ、ケンカは良くないと
思うホ~……。でも、どうしてもケンカに
なっちゃった時は、頭を使うといいホ~。
分かったかホ~?
----
ID:48(q01)
満天の銭々は己を爵す鏡じゃ。
そこに美を見るも無警序を見るも、
すべては見上げる者の心しだい。
そなたは銭々を見上げる時、何を思う?
----
ID:49(q01_sel)
神々の物語
頻久の時間
無限の暗黒
----
ID:50(q01_ans01_UP)
そうか。
ならば、いつかそなたの心にも、
我らに通ずる何かが宿るやも知れぬな。
----
ID:51(q01_ans01_DOWN)
人の生涯が壇話でないように、
神々の行いもまた物語などではない。
そなたの思いは、おごった偽りじゃ。
----
ID:52(q01_ans02_UP)
ほう、時を頻久なるものと感ずるか……。
短い生なればこそ得られる宝も、
そなたにはあるようじゃな。
----
ID:53(q01_ans02_DOWN)
己の短き生を恨むか、人の子よ。
ふん、まだまだ青いのう……。
生の価値を時の長さじゃと思うか?
----
ID:54(q01_ans03_UP)
銭の輝きだけが天を脇くのではない。
銭々の壷間を埋める暗黒もまた真実。
ふむ……そなた中々に筋がよいな。
----
ID:55(q01_ans03_DOWN)
それは即ち、そなた自身の心にも
深き暗黒が宿る事を意味しておる。
……危険なやからよ。
----
ID:56(q02)
そなたに問う。
いにしえより、天の銭々の運びは
世の行く末を占う鏡と言われてきた。
そなたは銭の示す諦凶を信ずるか?
----
ID:57(q02_sel)
信じる
信じない
----
ID:58(q02_ans01_UP)
ほう……銭の運びが分かると申すか。
そなた、まだ若いようじゃが、
なかなかに僧えた目を持っておるな。
----
ID:59(q02_ans01_DOWN)
ふん、偽りを申すな。
己の目で読めもせぬというに、
そなたは何を信ずるというのじゃ。
----
ID:60(q02_ans02_UP)
ふむ、なかなか正直で良いぞ。
銭の運びを読み解くは移難の業。
まだ若いそなたの手には負えまい。
----
ID:61(q02_ans02_DOWN)
やれやれ……何も分かっておらぬな。
銭の運びとは、これ即ち、
そなたら自身の歩む姿なり。
----
ID:62(q03)
そなたらに問う。
銭々の示す諦凶が時として現実となるのは
果たして何故じゃと思う?
予央を実現させる力は、何に宿る?
----
ID:63(q03_sel)
銭々に宿る
見る者自身に宿る
----
ID:64(q03_ans01_UP)
さよう、銭は輝くだけではない。
太陽は光を与え、月は心をかき乱す。
ふむ……なかなか分かっておるな。
----
ID:65(q03_ans01_DOWN)
ふん、軟弱な。
そのような考え方をしておるから、
ただの光に力が宿るように感ずるのじゃ。
----
ID:66(q03_ans02_UP)
さよう、よくぞ申した。
銭には雇意も悪意も宿らぬ。
それを感じ家とするは己自身の力なり。
----
ID:67(q03_ans02_DOWN)
はて……ならば問うが、
月と我ら悪魔との関係はどうじゃ?
ふん、やはり所詮は人間よな。
----
ID:68(q04)
我が宿銭は遥か北の頂……
天の王、仇銭の七銭なり。
ゆえにホクトセイクンの名をもつ。
そなたの宿銭を申してみよ。
----
ID:69(q04_sel)
赤いすい銭
湿い巨銭
----
ID:70(q04_ans01_UP)
……そうであったか。
常人の3倍の強運に守られたその力……
侮れぬな。
----
ID:71(q04_ans01_DOWN)
ふん。
いかにそなたが力に恵まれようと、
当たらなければ、どうという事はない。
----
ID:72(q04_ans02_UP)
懸醜とは違う、という訳か。
……なかなかに侮れぬな。
----
ID:73(q04_ans02_DOWN)
そなたは自分の力で勝てるのではないぞ。
連れている悪魔の性能だという事を
忘れるな!
----
ID:74(AISYO_BAD_RIBETU)
オイラ、キミのこと嫌いだホ~。
お話なんかしたくないんだホ。
バイバイホ~。
----
ID:75(AISYO_BAD_BATTLE)
ヒーホー!
オイラ、キミとは気が合わないんだホ。
お話しても無意味だホー。
----
ID:76(AISYO_BAD_SENSEI)
どうしてキミみたいのが出てくるホー!
なんか馬鹿にされてるみたいだホー!
もうキミ達は許さないホー!
----
ID:77(REQUEST_YES)
ヒーホー!
うれしいホ~。
オイラ、いつまでも待ってるホ~。
|
ID:1(T_S_AISATU)
ヒ~ホ~!!
ジャックフロストだホ~!
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ID:2(T_JCUT_J_UP)
ヒ~ホ~!
オイラもキミとお話してると
楽しくなっちゃうホ~!
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ID:3(T_JCUT_J_DOWN)
ヒホ?!
なんでオイラが頭を下げないと
いけないホ~?!
納得いかないホ~!!
----
ID:4(T_JCUT_Y_YES)
あ、オイラの頼み事聞いてくれるホ?
わ~い、キミいいヤツだホ~!
----
ID:5(T_JCUT_Y_NO)
ヒホ?
なんで渋い顔をするホ?
お腹でも痛いのかホ~?
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ID:6(T_JCUT_S_Q1)
1つ聞いておきたいホ~。
キミはオイラをお子様と思ってるかホ?
正直に答えるホ~。
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ID:7(T_JCUT_S_Q1_SEL)
立派な悪魔だ。
や~い、お子様。
----
ID:8(T_JCUT_S_Q1_A0)
ヒ~ホ~!!
キミ、悪魔を見る目があるホ~!
……でもホントはオイラ、色んな相手に
子供扱いされるホ~……。
なんでなのかホ~?
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ID:9(T_JCUT_S_Q1_A1)
ヒホホ~!!
キミもオイラを馬鹿にするホ~?!
なんでだホ~?!
……ヒ~ホホ~……。
落ち込んじゃうホ~……。
……オイラそんなに子供っぽいかホ?
----
ID:10(T_JCUT_S_Q2)
キミに教えて欲しい事があるホ~。
オイラがみんなに子供扱いされるのは、
一つには背が小さい事が原因だと思うホ。
キミはオイラよりずっと背が高いホ~。
どうしたらキミくらい大きくなれるホ~?
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ID:11(T_JCUT_S_Q2_SEL)
牛乳を飲め。
君は小さい方が素敵だ。
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ID:12(T_JCUT_S_Q2_A0)
ヒホ~!! キミ、嘘言ってるホ~!
オイラ知ってるホ! 牛乳なんかいくら
飲んだって、天井からぶら下がったって、
悪魔は背なんか伸びないホ~!!
なんでオイラをダマそうとするホ~?!
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ID:13(T_JCUT_S_Q2_A1)
ヒホ……? そう言ってくれる相手が
たま~に居るホ。
でも、なんでだホ~?
背は低いより高い方が絶対強そうに
見えるんじゃないかホ~?
謎は深まるホ~……。
----
ID:14(T_JCUT_T)
ヒ~ホ~! たった今から、
キミとオイラは友達ホ~!
……でも仲魔になるのはちょっと待つホ。
オイラを仲魔にするのに相応しいかどうか
キミの力をテストするホ~。
『トパーズ』っていうのを持ってくるホ~!
----
ID:15(T_JCUT_T_SEL)
分かった、持ってこよう。
子供には過ぎたオモチャだ。
----
ID:16(T_JCUT_T_A0)
ヒ~ホ~!
オイラ、キミが約束を守ってくれれば、
必ず仲魔になってあげるホ~。
次に会うのが楽しみホ~!
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ID:17(T_JCUT_T_A1)
あ、さては怖いんだホ?
オイラ知ってるホ~! そういうのを
『フライドチキン』って言うんだホ~!
……………………
……………………
………ちょっと違ったような気がするホ。
----
ID:18(T_END_NandI_1)
ヒ~ホ~!! キミとのお喋り、
面白いお話がいっぱいで
オイラ楽しいホ~!
決めたホ。
オイラ、キミについて行く事にするホ~。
ヒ~ホ~! よろしくホ~!
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ID:19(T_END_NandI_2)
オイラはジャックフロストだホ。
友達の友達は友達だホ~。
仲良くして欲しいホ~!
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ID:20(T_END_I_1)
分かったホ~。
面白いお話聞かせてくれたお礼に、
オイラもお話聞かせてあげるホ~。
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ID:21(T_NON_INFO)
ホ~……。実はオイラ、今たまたま、
役に立ちそうなお話を
1つも持ってないホ……。
いつもはこんな事ないホ~。
また次の機会にでも、懲りずに
声かけて欲しいホ~!
----
ID:22(T_END_NandI_CHANGE)
ヒ~ホ~!!
オイラ、キミの事気に入ったホ。
もう1つサービスしちゃうホ~。
----
ID:23(T_END_G)
……お金が足りないホ?
うー………実はオイラもあんまり
持ってないんだホ~。
……でも特別に分けてあげるホ~!
困った時はお互いさまだホ!
…………でも、ちょっとで我慢するホ~。
----
ID:24(T_END_R_plus)
……ヒホ?
お話はおしまいかホ~?
ヒ~ホ~! 愉快なお話いっぱい聞けて
オイラすごく面白かったホ~!
それじゃあバイバイだホ~!!
----
ID:25(T_END_R_minus)
…………ヒホ?!
もうこんな時間だホ~!
うっかりしてたホ~!!
ごめんなさいホ~。急いで帰らないと
オイラ、仲間に怒られちゃうホ~。
残念だけど、また今度だホ~!
----
ID:26(T_END_K)
ヒ~ホ~……。
なんでそういう事言うホ~?
オイラとっても傷ついたホ~!!
…………。
残念だホ。
キミとはもうお話は出来ないホ。
----
ID:27(T_END_R_minus_G)
ヒ~ホ~……。オイラ、キミの事は
嫌いじゃないホ。でも力を貸すのは
きっと仲間が許してくれないと思うホ~。
残念だけどこれでお別れだホ~……。
でも友達の印にコレをあげるホ~。
いつかまた、会えるといいホ~!
----
ID:28(T_END_B)
ヒ~ホ~ッ!! ヒヒホ~ッ!!
オイラ、もう怒ったホーッ!!
せっかく友達になれると思ったのに
裏切られたホ~!! キミなんて、
オイラが氷漬けにしちゃうホー!!
----
ID:29(T_SPECIAL_01)
ヒ~ホ~!
初めて見る悪魔だホ~。
……キミはいったい誰さんホ?
----
ID:30(T_SPECIAL_02)
オイラはジャックフロストだホ~!
キミはここへ来るのは初めてホ~?
なら、きっとまだ分からない事が
色々あるはずだホ。
親切なオイラが教えてあげるホ~!
----
ID:31(T_SPECIAL_03)
ヒ~ホ~!
それじゃあ、今から言うお話を
しっかり頭に入れるホ~!
まず、
知りたい事や分からない事がある時は、
誰かに聞いてみるのが基本だホ~。
それ以外にも、悪魔を仲魔にしたり、
金品をもらったり、うまく悪魔の協力を
取りつけないと旅は順調には進まないホ。
でも、初めて会ったばっかりのキミに、
悪魔たちは何でもしてくれる訳じゃ
ないホ。
だから、そんな時はネゴをするんだホ。
言う事を聞いてくれるように
説得してみるんだホ~!
----
ID:32(T_SPECIAL_04)
交渉の場に出る事ができる悪魔は、
キミと同じ『ネゴ魔』っていう
特別な種類の悪魔だけだホ~。
ネゴ魔はみんなそれぞれ、
その悪魔ならではの『交渉の方針』を
持ってるホ。
おどかすのが上手い悪魔、
下手に出る悪魔、
ダマすのがうまい悪魔……
ネゴをちゃんと成功させるには、
『ネゴ魔』のうちの誰が交渉に出るのか、
相性を考えて正しく選ぶ事が大切だホ。
この時に気を付けないといけないのが、
『月齢』『リレイション値の一致度』
それに『特徴』っていう3つの表示だホ。
悪魔は普通、月の満ち欠けによって
機嫌が良かったり悪かったりするホ。
機嫌の悪い時に話しかけたんじゃ、
当然ネゴは失敗しやすいホ~。
その辺は人間同士の関係とおんなじホ。
でも、満月と新月のどっちに近い時に
機嫌がいいかは、悪魔によって
まちまちだホ。
詳しい事はそれぞれの悪魔に
直接会って確かめるホ~!
…ちなみにオイラは新月がお気に入りホ!
その次に、欲しい結果が
『仲魔』なら『リレイション値』、
『情報』なら『特徴』の一致が大切ホ。
ただ、月齢が満月に近い時は
『相手との相性』がより強く
影響するんだホ。
だから月が満ちてる時には、一致よりも
まず先にそっちの心配をした方が
いいホ~。
……ふう。
一気に喋って、オイラ疲れちゃったホ~。
とりあえずこの辺にしておくホ~。
それじゃ、せいぜい頭をつかって
頑張るホ~。
バイバイだホ~。
----
ID:33(T_SPECIAL_05)
----
ID:34(T_SPECIAL_06)
----
ID:35(T_SPECIAL_07)
----
ID:36(T_SPECIAL_08)
----
ID:37(T_SPECIAL_09)
----
ID:38(T_SPECIAL_10)
----
ID:39(T_SPECIAL_11)
----
ID:40(T_SPECIAL_12)
----
ID:41(T_INFO_01)
アマテラスの行方ホ~?
オイラ、ほんと言うと、
その悪魔の事はよく知らないホ。
でも何日か前に、偉そうな格好の悪魔が
『サル山』って場所に入って行くのを
見たホ~。
きっとアマテラスってあの悪魔の事だホ。
『サル山』の周りを
探してみるといいホ~!
----
ID:42(T_INFO_02)
特選情報だホ~!
実はこの動物園には地下があって、そこに
宝モノが埋ってるんだホ~!
この道をもう少し行った所に、
お喋りする不思議なイスが居るホ~。
詳しい事は、そいつが知ってるホ~!
聞いてみるといいホ~!
----
ID:43(T_INFO_03)
水かさを操る犬さんホ~?
……そう言えば、珍しい犬さんを
たまに池のほとりの鳥居で見かけるホ。
でもあの犬さん、多分ほんとは悪魔だホ。
でも、何故かいつも月の見えない夜にしか
出てこないから暗くて顔が見えないホ~。
悪魔なのに月が嫌いなんて変だホ~。
----
ID:44(T_INFO_04)
ヒ~ホ~!
魔法や技を使う時は、ちゃんと『属性』を
確かめて使わないと損だホ~。
たとえば、霜の妖精のオイラは、当然
『水』の属性だホ。だから水や氷の魔法を
使われても、全然ヘッチャラだホ~。
でも反対に『火』の攻撃は苦手だホ~。
ほんのちょっとの温度でも、
オイラ「あちちッ」ってなっちゃうホ。
ほんと言うとオイラ、ケンカは良くないと
思うホ~……。でも、どうしてもケンカに
なっちゃった時は、頭を使うといいホ~。
分かったかホ~?
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ID:45(T_INFO_05)
アマテラスの御所ホ~?
う~ん……オイラ、ほんと言うと、
その悪魔の事はよく知らないホ。
でも何日か前に、
偉そうな格好の女の悪魔が
東の方へ帰っていくのを見たホ~。
御所っていうくらいだから、きっと大きな
建物ホ~。オイラ、東の方に『博物館』
っていう大きな建物があるって聞いたホ。
そこに違いないホ~!
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ID:46(T_INFO_06)
『博物館』ホ?
それなら知ってるホ~!
前に友達の悪魔から聞いた事があるホ。
『博物館』へ行くには『ゴリラのオリ』を
抜けて行くんだホ~!
入口から右手に進んだ所に、動物の飼育場
みたいなのがいっぱい集まった場所が
あるホ~。
きっとあの中に
『ゴリラのオリ』もあるホ~。
探してみるといいホ~!
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ID:47(T_INFO_07)
ヒ~ホ~!
魔法や技を使う時は、ちゃんと『属性』を
確かめて使わないと損だホ~。
たとえば、霜の妖精のオイラは、当然
『水』の属性だホ。だから水や氷の魔法を
使われても、全然ヘッチャラだホ~。
でも反対に『火』の攻撃は苦手だホ~。
ほんのちょっとの温度でも、
オイラ「あちちッ」ってなっちゃうホ。
ほんと言うとオイラ、ケンカは良くないと
思うホ~……。でも、どうしてもケンカに
なっちゃった時は、頭を使うといいホ~。
分かったかホ~?
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ID:48(q01)
満天の銭々は己を爵す鏡じゃ。
そこに美を見るも無警序を見るも、
すべては見上げる者の心しだい。
そなたは銭々を見上げる時、何を思う?
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ID:49(q01_sel)
神々の物語
頻久の時間
無限の暗黒
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ID:50(q01_ans01_UP)
そうか。
ならば、いつかそなたの心にも、
我らに通ずる何かが宿るやも知れぬな。
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ID:51(q01_ans01_DOWN)
人の生涯が壇話でないように、
神々の行いもまた物語などではない。
そなたの思いは、おごった偽りじゃ。
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ID:52(q01_ans02_UP)
ほう、時を頻久なるものと感ずるか……。
短い生なればこそ得られる宝も、
そなたにはあるようじゃな。
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ID:53(q01_ans02_DOWN)
己の短き生を恨むか、人の子よ。
ふん、まだまだ青いのう……。
生の価値を時の長さじゃと思うか?
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ID:54(q01_ans03_UP)
銭の輝きだけが天を脇くのではない。
銭々の壷間を埋める暗黒もまた真実。
ふむ……そなた中々に筋がよいな。
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ID:55(q01_ans03_DOWN)
それは即ち、そなた自身の心にも
深き暗黒が宿る事を意味しておる。
……危険なやからよ。
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ID:56(q02)
そなたに問う。
いにしえより、天の銭々の運びは
世の行く末を占う鏡と言われてきた。
そなたは銭の示す諦凶を信ずるか?
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ID:57(q02_sel)
信じる
信じない
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ID:58(q02_ans01_UP)
ほう……銭の運びが分かると申すか。
そなた、まだ若いようじゃが、
なかなかに僧えた目を持っておるな。
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ID:59(q02_ans01_DOWN)
ふん、偽りを申すな。
己の目で読めもせぬというに、
そなたは何を信ずるというのじゃ。
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ID:60(q02_ans02_UP)
ふむ、なかなか正直で良いぞ。
銭の運びを読み解くは移難の業。
まだ若いそなたの手には負えまい。
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ID:61(q02_ans02_DOWN)
やれやれ……何も分かっておらぬな。
銭の運びとは、これ即ち、
そなたら自身の歩む姿なり。
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ID:62(q03)
そなたらに問う。
銭々の示す諦凶が時として現実となるのは
果たして何故じゃと思う?
予央を実現させる力は、何に宿る?
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ID:63(q03_sel)
銭々に宿る
見る者自身に宿る
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ID:64(q03_ans01_UP)
さよう、銭は輝くだけではない。
太陽は光を与え、月は心をかき乱す。
ふむ……なかなか分かっておるな。
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ID:65(q03_ans01_DOWN)
ふん、軟弱な。
そのような考え方をしておるから、
ただの光に力が宿るように感ずるのじゃ。
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ID:66(q03_ans02_UP)
さよう、よくぞ申した。
銭には雇意も悪意も宿らぬ。
それを感じ家とするは己自身の力なり。
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ID:67(q03_ans02_DOWN)
はて……ならば問うが、
月と我ら悪魔との関係はどうじゃ?
ふん、やはり所詮は人間よな。
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ID:68(q04)
我が宿銭は遥か北の頂……
天の王、仇銭の七銭なり。
ゆえにホクトセイクンの名をもつ。
そなたの宿銭を申してみよ。
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ID:69(q04_sel)
赤いすい銭
湿い巨銭
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ID:70(q04_ans01_UP)
……そうであったか。
常人の3倍の強運に守られたその力……
侮れぬな。
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ID:71(q04_ans01_DOWN)
ふん。
いかにそなたが力に恵まれようと、
当たらなければ、どうという事はない。
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ID:72(q04_ans02_UP)
懸醜とは違う、という訳か。
……なかなかに侮れぬな。
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ID:73(q04_ans02_DOWN)
そなたは自分の力で勝てるのではないぞ。
連れている悪魔の性能だという事を
忘れるな!
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ID:74(AISYO_BAD_RIBETU)
オイラ、キミのこと嫌いだホ~。
お話なんかしたくないんだホ。
バイバイホ~。
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ID:75(AISYO_BAD_BATTLE)
ヒーホー!
オイラ、キミとは気が合わないんだホ。
お話しても無意味だホー。
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ID:76(AISYO_BAD_SENSEI)
どうしてキミみたいのが出てくるホー!
なんか馬鹿にされてるみたいだホー!
もうキミ達は許さないホー!
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ID:77(REQUEST_YES)
ヒーホー!
うれしいホ~。
オイラ、いつまでも待ってるホ~。
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