the cutting room mirror

n n04.bmd

This article has a talk page!
view on tcrf.net

This is a sub-page of Shin Megami Tensei III: Nocturne/Unused Battle Dialogue/nego.

n_n04.bmd#

Japanese

Translation slot

ID:1(DUMMY)

 
----
ID:2(N_P_SELECT)

承知。
望みのままに差し出させようぞ!
我が誇りと魔槍の名にかけて、必ずや。
----
ID:3(N_P_RIKKOHO)

あいや待たれよ。
友たるそなたに頼みたき宜があり申す。

我が手には魔槍ゲイボルグがあり申す。
だが無為に貴殿を傷つけるは本意ならず。
よくよく考えて答えられよ。
----
ID:4(N_P_RIKKOHO_SEL)

見せてやれ、その力。

お呼びでない。
----
ID:5(N_P_RIKKOHO_YES)

そうであろう。
待っておられよ。このクーフーリン、
そなたの分まで存分に道を説いて参る。
----
ID:6(N_P_RIKKOHO_NO)

なんと。行くべきでないと申すか。うむ…
……いや、そなたが正しいのやも知れぬ。
友の言葉、忠告と思うて心に留め置こう。
----
ID:7(N_S_AISATU_1)

それがし名をクーフーリンと申す。
急な事ではあるが、そなたの力を借りる為
参った次第。

悪いことは申さぬ。従われよ。
抗うとあらば、恨み無くともこの手の魔槍
振るわねばならぬ。
----
ID:8(N_S_AISATU_2)

それがし、西方より来りし武人にて、
名をクーフーリンと申す者。
貴殿と是非とも話をしたいと思い参った。

我が手には魔槍ゲイボルグがあり申す。
だが無為に貴殿を傷つけるは本意ならず。
よくよく考えて答えられよ。
----
ID:9(N_NCUT_1)

それがしに用向きと申すか?
----
ID:10(N_NCUT_SEL)

いや、何でもない

頭を下げろ

挑発してみろ

説法してみろ
----
ID:11(N_NCUT_2)

そのような口ぶりにて語らうはあまり
慣れぬ事だが…………承知した。
そなたの申し出とあらば試そう。
----
ID:12(N_NCUT_IATU)

ん? どうしたのだ?
何も用が無いのであれば、
それがしは戻らせてもらうが?
----
ID:13(N_NCUT_HETURAU)

……少々、言葉が過ぎたようだ。
何分それがし、常に戦と近しい場に
暮らして参ったゆえ、戦う事しか知らぬ。

親しげな和を育むための言葉を
あまり多く持たぬのだ……。
どうか許されよ。
----
ID:14(N_NCUT_DAMASU)

ふん、軟弱な。我らの掲げる大義に
正面から対するのが恐ろしいのであろう?
なんとも今時らしい、ふ抜けた輩よ……。

……どうした? 屈辱か? ならば、
行いをもって辱めを晴らしてみせよ。
我らに力貸してみせる度胸をもってな。
----
ID:15(N_NCUT_SETTOKU)

人間の世には一期一会という言葉がある。
限りある僅かな時を生きる人間なればこそ
これは生み出したる素晴らしい格言だ。

それがし、そなたとの今日の出会いにも、
何かしらの価値が宿るものと信ずる。
お互い、腹を割って語らおうではないか。
----
ID:16(N_JCUT_J_UP)

……ほほう? 興味深き事を言う。
この時勢にあって、己の思想というものを
確と持っているな。中々に見所がある。
----
ID:17(N_JCUT_J_DOWN)

はてさて……困ったものだ。そう……
人の世の故事にこんな名言があるぞ。
『馬鹿につける薬無し』という言葉がな。
----
ID:18(N_JCUT_Y_1)

あの者、我らに要求を突きつけて参った。
魔石を望んでいるようだが……
いかがするべきであろう?
----
ID:19(N_JCUT_Y_SEL)

望み通りにしてやれ。

世の中の厳しさを教えてやれ。
----
ID:20(N_JCUT_Y_2)

うむ、良かろう。
返答、承知致した。
それがしも同じく思うぞ。
----
ID:21(N_JCUT_Y_2_YES)

そなたの望み、承った。
そなた程の者の力を借りるとあらば、
代価も致し方なかろう。
----
ID:22(N_JCUT_Y_2_NO)

魔石? フッ……
そなた、その程度の力量で、
そもそも己に値段がつくと思うか?
----
ID:23(N_JCUT_SandT_1)

あの者、そなたとの直談判を
望んでいる様子。
話くらい聞いてやっても良かろう?
----
ID:24(N_END_NandI_1)

ほう、快諾なされるか。それは有り難い。
そなたが道行きに加わるとあらば、
これ程心強き事はない。

なれば、我が友の前にも顔を見せられよ。
苦難多き道程を、皆これより共に支え合い
堅固なるきずなを結ぶ同朋となるのだ。
----
ID:25(N_END_NandI_2)

これは良き事を聞いた。
かたじけない。
この借りは、いつか必ずお返し致す。
----
ID:26(N_END_NandI_3)

うむ。実に興味深き語らいであった。
今日の日の事、是非とも記録に
留めておかねばなるまいな。
----
ID:27(N_END_G)

あの者、
占めてこれだけの品を残していった。
足しにされるがよかろう。
----
ID:28(N_END_R_plus)

望み通り、あの者は帰らせた。しかし……
毎度思うが、この種の実り無き渉談に
骨を折るのは……どうにも気が進まぬ。
----
ID:29(N_END_RandK_minus)

弁解は致さぬ。
まこと、面目次第もない。
期待に背いたる事……どうか許されよ。
----
ID:30(N_END_R_minus_G)

これらの金品を見てみよ。
あの者、去り際にこんな物を残して
いきおった。

フッ、それがしの失策に対する哀れみよ。
……もっとも、争いにしくじった者が
そしりを受けるは世の道理なのだがな…。
----
ID:31(N_SPECIAL_01)

ほう……。良い眼光をしておるな。
それがし、名をクーフーリンと申す者。
そなた、誰かの番犬を務めておるのか?
----
ID:32(N_SPECIAL_02)

そうであったか。ならば敢えて明かそう。
我が名『クーフーリン』は、他でもない
番犬殺しの所業によって得た二つ名だ。
----
ID:33(N_SPECIAL_03)

待たれよ。そなたに敵意抱く訳ではない。
むしろそれがし、語らいたいとすら思う。
だからこそ腹を割り真実を明かしたのだ。
----
ID:34(N_SPECIAL_04)

フフ。その闘争心に溢れた眼。
野性の殺気を湛えた牙の輝き。実に良い。
どうだ? 我々の仲魔になる気はないか。
----
ID:35(N_SPECIAL_05)

そなたは優れた獣魔だが今ここで私を破る
力はまだ無い。それでも意地の為死ぬか?
さすればそなた最後まで負け犬のままぞ!
----
ID:36(N_SPECIAL_06)

共に来い。我らの友となるなら、あるいは
いつの日か、お前を破ったという英雄にも
再びまみえる時が巡って来るやも知れぬ。
----
ID:37(N_SPECIAL_07)

爪を研ぎ、牙を磨け。己を研さんし、
我こそは犬狼の王なりとほえてみせよ。
今はまだ、死を選ぶべき時ではない。
----
ID:38(N_SPECIAL_08)

保証などはしてやらぬ。
全てはそなた自身の眼で確かめればよい。
----
ID:39(N_SPECIAL_09)

フフ、よかろうとも。
その意気やよし!
----
ID:40(N_SPECIAL_10)

 
----
ID:41(N_SPECIAL_11)

 
----
ID:42(N_SPECIAL_12)

 
----
ID:43(N_BAISYU)

物でつる
----
ID:44(N_SETTOKU)

説得
----
ID:45(N_IATSU)

強気
----
ID:46(N_GIKEI)

おだて
----
ID:47(DECIDE)

詳細を知る

内容を変更する

要求を受ける
----
ID:48(FINAL_QUESTION)

彼の者、このように申しておるようだが?
----
ID:49(FINAL_QUESTION_SEL)

要求に従う

今回は断る
----
ID:50(ACCEPT_GIVE_VERYHIGH)

よいのであるか?
礼も過ぐればまた無礼にもなると、
先人も申しておるが…
----
ID:51(ACCEPT_GIVE_HIGH)

命に従うは武人のおきて。
反すつもりなど祝頭ないが、
いささか納得できぬ沙汰ではあるな。
----
ID:52(ACCEPT_GIVE_BASIC)

うむ、承知致した。
そなたの決断、
それがしも利に吸うものと感ずるぞ。
----
ID:53(ACCEPT_TALK)

承知致した。さすれば彼の者、
そなたに興味がある様子。
行って話を聞いてやるがよかろう。
----
ID:54(ACCEPT_REQUEST)

ほう、望みをかなえてやると申すか。
さすればそれがし、
そのように伝えて参ろう。
----
ID:55(DECLINE)

うむ、しかしそれでは
礼を欠くことこの上ないが…
…致し方なかろう。
----
ID:56(AISYO_BAD)

…うむ。
どうにもそれがしには苦手な性質でな。
すまぬが、別の者を立てられまいか?
ID:1(DUMMY)

 
----
ID:2(N_P_SELECT)

承知。
望みのままに差し出させようぞ!
我が誇りと魔槍の名にかけて、必ずや。
----
ID:3(N_P_RIKKOHO)

あいや待たれよ。
友たるそなたに頼みたき宜があり申す。

我が手には魔槍ゲイボルグがあり申す。
だが無為に貴殿を傷つけるは本意ならず。
よくよく考えて答えられよ。
----
ID:4(N_P_RIKKOHO_SEL)

見せてやれ、その力。

お呼びでない。
----
ID:5(N_P_RIKKOHO_YES)

そうであろう。
待っておられよ。このクーフーリン、
そなたの分まで存分に道を説いて参る。
----
ID:6(N_P_RIKKOHO_NO)

なんと。行くべきでないと申すか。うむ…
……いや、そなたが正しいのやも知れぬ。
友の言葉、忠告と思うて心に留め置こう。
----
ID:7(N_S_AISATU_1)

それがし名をクーフーリンと申す。
急な事ではあるが、そなたの力を借りる為
参った次第。

悪いことは申さぬ。従われよ。
抗うとあらば、恨み無くともこの手の魔槍
振るわねばならぬ。
----
ID:8(N_S_AISATU_2)

それがし、西方より来りし武人にて、
名をクーフーリンと申す者。
貴殿と是非とも話をしたいと思い参った。

我が手には魔槍ゲイボルグがあり申す。
だが無為に貴殿を傷つけるは本意ならず。
よくよく考えて答えられよ。
----
ID:9(N_NCUT_1)

それがしに用向きと申すか?
----
ID:10(N_NCUT_SEL)

いや、何でもない

頭を下げろ

挑発してみろ

説法してみろ
----
ID:11(N_NCUT_2)

そのような口ぶりにて語らうはあまり
慣れぬ事だが…………承知した。
そなたの申し出とあらば試そう。
----
ID:12(N_NCUT_IATU)

ん? どうしたのだ?
何も用が無いのであれば、
それがしは戻らせてもらうが?
----
ID:13(N_NCUT_HETURAU)

……少々、言葉が過ぎたようだ。
何分それがし、常に戦と近しい場に
暮らして参ったゆえ、戦う事しか知らぬ。

親しげな和を育むための言葉を
あまり多く持たぬのだ……。
どうか許されよ。
----
ID:14(N_NCUT_DAMASU)

ふん、軟弱な。我らの掲げる大義に
正面から対するのが恐ろしいのであろう?
なんとも今時らしい、ふ抜けた輩よ……。

……どうした? 屈辱か? ならば、
行いをもって辱めを晴らしてみせよ。
我らに力貸してみせる度胸をもってな。
----
ID:15(N_NCUT_SETTOKU)

人間の世には一期一会という言葉がある。
限りある僅かな時を生きる人間なればこそ
これは生み出したる素晴らしい格言だ。

それがし、そなたとの今日の出会いにも、
何かしらの価値が宿るものと信ずる。
お互い、腹を割って語らおうではないか。
----
ID:16(N_JCUT_J_UP)

……ほほう? 興味深き事を言う。
この時勢にあって、己の思想というものを
確と持っているな。中々に見所がある。
----
ID:17(N_JCUT_J_DOWN)

はてさて……困ったものだ。そう……
人の世の故事にこんな名言があるぞ。
『馬鹿につける薬無し』という言葉がな。
----
ID:18(N_JCUT_Y_1)

あの者、我らに要求を突きつけて参った。
魔石を望んでいるようだが……
いかがするべきであろう?
----
ID:19(N_JCUT_Y_SEL)

望み通りにしてやれ。

世の中の厳しさを教えてやれ。
----
ID:20(N_JCUT_Y_2)

うむ、良かろう。
返答、承知致した。
それがしも同じく思うぞ。
----
ID:21(N_JCUT_Y_2_YES)

そなたの望み、承った。
そなた程の者の力を借りるとあらば、
代価も致し方なかろう。
----
ID:22(N_JCUT_Y_2_NO)

魔石? フッ……
そなた、その程度の力量で、
そもそも己に値段がつくと思うか?
----
ID:23(N_JCUT_SandT_1)

あの者、そなたとの直談判を
望んでいる様子。
話くらい聞いてやっても良かろう?
----
ID:24(N_END_NandI_1)

ほう、快諾なされるか。それは有り難い。
そなたが道行きに加わるとあらば、
これ程心強き事はない。

なれば、我が友の前にも顔を見せられよ。
苦難多き道程を、皆これより共に支え合い
堅固なるきずなを結ぶ同朋となるのだ。
----
ID:25(N_END_NandI_2)

これは良き事を聞いた。
かたじけない。
この借りは、いつか必ずお返し致す。
----
ID:26(N_END_NandI_3)

うむ。実に興味深き語らいであった。
今日の日の事、是非とも記録に
留めておかねばなるまいな。
----
ID:27(N_END_G)

あの者、
占めてこれだけの品を残していった。
足しにされるがよかろう。
----
ID:28(N_END_R_plus)

望み通り、あの者は帰らせた。しかし……
毎度思うが、この種の実り無き渉談に
骨を折るのは……どうにも気が進まぬ。
----
ID:29(N_END_RandK_minus)

弁解は致さぬ。
まこと、面目次第もない。
期待に背いたる事……どうか許されよ。
----
ID:30(N_END_R_minus_G)

これらの金品を見てみよ。
あの者、去り際にこんな物を残して
いきおった。

フッ、それがしの失策に対する哀れみよ。
……もっとも、争いにしくじった者が
そしりを受けるは世の道理なのだがな…。
----
ID:31(N_SPECIAL_01)

ほう……。良い眼光をしておるな。
それがし、名をクーフーリンと申す者。
そなた、誰かの番犬を務めておるのか?
----
ID:32(N_SPECIAL_02)

そうであったか。ならば敢えて明かそう。
我が名『クーフーリン』は、他でもない
番犬殺しの所業によって得た二つ名だ。
----
ID:33(N_SPECIAL_03)

待たれよ。そなたに敵意抱く訳ではない。
むしろそれがし、語らいたいとすら思う。
だからこそ腹を割り真実を明かしたのだ。
----
ID:34(N_SPECIAL_04)

フフ。その闘争心に溢れた眼。
野性の殺気を湛えた牙の輝き。実に良い。
どうだ? 我々の仲魔になる気はないか。
----
ID:35(N_SPECIAL_05)

そなたは優れた獣魔だが今ここで私を破る
力はまだ無い。それでも意地の為死ぬか?
さすればそなた最後まで負け犬のままぞ!
----
ID:36(N_SPECIAL_06)

共に来い。我らの友となるなら、あるいは
いつの日か、お前を破ったという英雄にも
再びまみえる時が巡って来るやも知れぬ。
----
ID:37(N_SPECIAL_07)

爪を研ぎ、牙を磨け。己を研さんし、
我こそは犬狼の王なりとほえてみせよ。
今はまだ、死を選ぶべき時ではない。
----
ID:38(N_SPECIAL_08)

保証などはしてやらぬ。
全てはそなた自身の眼で確かめればよい。
----
ID:39(N_SPECIAL_09)

フフ、よかろうとも。
その意気やよし!
----
ID:40(N_SPECIAL_10)

 
----
ID:41(N_SPECIAL_11)

 
----
ID:42(N_SPECIAL_12)

 
----
ID:43(N_BAISYU)

物でつる
----
ID:44(N_SETTOKU)

説得
----
ID:45(N_IATSU)

強気
----
ID:46(N_GIKEI)

おだて
----
ID:47(DECIDE)

詳細を知る

内容を変更する

要求を受ける
----
ID:48(FINAL_QUESTION)

彼の者、このように申しておるようだが?
----
ID:49(FINAL_QUESTION_SEL)

要求に従う

今回は断る
----
ID:50(ACCEPT_GIVE_VERYHIGH)

よいのであるか?
礼も過ぐればまた無礼にもなると、
先人も申しておるが…
----
ID:51(ACCEPT_GIVE_HIGH)

命に従うは武人のおきて。
反すつもりなど祝頭ないが、
いささか納得できぬ沙汰ではあるな。
----
ID:52(ACCEPT_GIVE_BASIC)

うむ、承知致した。
そなたの決断、
それがしも利に吸うものと感ずるぞ。
----
ID:53(ACCEPT_TALK)

承知致した。さすれば彼の者、
そなたに興味がある様子。
行って話を聞いてやるがよかろう。
----
ID:54(ACCEPT_REQUEST)

ほう、望みをかなえてやると申すか。
さすればそれがし、
そのように伝えて参ろう。
----
ID:55(DECLINE)

うむ、しかしそれでは
礼を欠くことこの上ないが…
…致し方なかろう。
----
ID:56(AISYO_BAD)

…うむ。
どうにもそれがしには苦手な性質でな。
すまぬが、別の者を立てられまいか?