the cutting room mirror

n n01.bmd

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This is a sub-page of Shin Megami Tensei III: Nocturne/Unused Battle Dialogue/nego.

n_n01.bmd#

Japanese

Translation slot

ID:1(DUMMY)

 
----
ID:2(N_P_SELECT)

さァて……。
あっしは何を掠めてくりゃ良いんです?
聞かせておくんなせェ。
----
ID:3(N_P_RIKKOHO)

おっと。
待っておくんなせェ。この場はあっしに
任せちゃあ下さいやせんか?

なぁに。そこかしこで話をつけて回るうち
多少は『顔』ってもんが効くように
なったんでさぁ。 ……いかがです?
----
ID:4(N_P_RIKKOHO_SEL)

期待しているぞ。

暇を取らす。
----
ID:5(N_P_RIKKOHO_YES)

へい、お任せを。
へへっ……期待なすって下せェ。
----
ID:6(N_P_RIKKOHO_NO)

……左様で。
まあ……そうおっしゃるなら
この場は控えると致しやしょう。
----
ID:7(N_S_AISATU_1)

所詮、一介の鳥に名などございやせんが…
誰が呼んだか……ヤタガラス。
お望みなら、そう覚えておくんなせェ。

ま、よくよく考えなすったが宜しいかと。
古今東西、カラスの呼び込む物と言やぁ、
死や不幸と相場が決まってるんでさァ…。
----
ID:8(N_S_AISATU_2)

肝心の交渉役が手前のようなカラス風情と
あっちゃ何かと不満もおありでしょうが、
ひとつお手柔らかに。

そう恐い眼をなさっちゃいけませんや。
御仁も手前も悪魔同士。ひとつ、
無駄な喧嘩は無しでいきやしょう。
----
ID:9(N_NCUT_1)

おっと。
何ぞ、ご注文でもおありですかい?
----
ID:10(N_NCUT_SEL)

いや、何でもない

下手に出ろ

甘い言葉でダマせ

同情を示せ
----
ID:11(N_NCUT_2)

へい。
仰せのままに。
----
ID:12(N_NCUT_IATU)

……は?
ご用件の方はもう宜しいので?
まだ何も言われておりやせんが……。
----
ID:13(N_NCUT_HETURAU)

いや、こいつは手前のとんだ勉強不足で。
まっこと、噂に違わぬ大した御方でさァ。

ご無礼の段はどうか平にご容赦を。
哀れなカラスを助けるとお思いんなって、
機嫌を直しちゃ下さいやせんか。
----
ID:14(N_NCUT_DAMASU)

おおっと、いけねェいけねェ。
言い忘れていた事がありやした。

実は手前ども、伝説の徳川埋蔵MAGの
ありかを掴んで、その探索中でして。
あまり長話をしてる時間は無いんでさァ。
----
ID:15(N_NCUT_SETTOKU)

近頃急に世間が騒がしくなっちまって、
まったくいけませんやねぇ。ご苦労の
絶えねえ事でしょう。お察ししやすよ。

いかがです? 世直しなんて偉そうな事ぁ
申さねェですが、ひとつ手前どもに力を
貸しちゃあ下さいやせんか?
----
ID:16(N_JCUT_J_UP)

……でしょう?
いやぁ、実に話の分かる方だ。
何やらお互い、馬が合うようで。
----
ID:17(N_JCUT_J_DOWN)

やれやれ困った御仁だ……。
うわべばかりで、物事のキモってのが
とんとお分かりでない。
----
ID:18(N_JCUT_Y_1)

……ご主人。彼の者めが、
250MAGを渡すなら考えなくもないと
騒いでおりやすが…いかが致しやしょう?
----
ID:19(N_JCUT_Y_SEL)

仕方ない、渡そう。

却下だ。そう伝えろ。
----
ID:20(N_JCUT_Y_2)

承知致しやした。
では、そのように。
----
ID:21(N_JCUT_Y_2_YES)

そのご提案、飲もうじゃございやせんか。
いえいえ、御仁のお力を借りるとあらば、
こんな物ぁハシタ金でさァ。
----
ID:22(N_JCUT_Y_2_NO)

フッ……これはしたり。250MAGと?
お言葉じゃござんすが、
桁を幾つかお間違えじゃありやせんかい?
----
ID:23(N_JCUT_SandT_1)

ご主人。
何やら彼の者めが、ご主人と
直に話をしてみたいそうで。
----
ID:24(N_END_NandI_1)

聞き届けて頂けると? それは有り難い!
いやぁ、手前の交渉役としての面目も
これで晴れるというもんでさァ……。

なら、どうぞこちらへ。
その頼もしい御姿を、ご主人にも
見せて差し上げて下せェな。
----
ID:25(N_END_NandI_2)

此の度は、たいそう良いお智恵を
戴きやして。いや、そりゃもう。
感謝致しきりでございやす。
----
ID:26(N_END_NandI_3)

彼の者、思った以上に色々と事情に通じて
いたようで。念のため今の話は
記録にしたためておく事に致しやしょう。
----
ID:27(N_END_G)

彼の者め、色々と置いて帰りやした。
フッ、あっしの口八丁にかかりゃ、
ま、ざっとこんなもんでさァ……。
----
ID:28(N_END_R_plus)

やれやれ……ようやく片付いたようで。
どうにか納得させて追い返しやした。
ただ帰らせるにも一苦労でさァ。
----
ID:29(N_END_RandK_minus)

いやはや……
面目次第もございやせん。
許しておくんなせぇ……。
----
ID:30(N_END_R_minus_G)

いやはや……
面目次第もございやせん。

ですが彼の者、去り際に色々と
金目のものを残して行ったようで。
せめて、足しになさっておくんなせぇ…。
----
ID:31(N_SPECIAL_01)

お初にお目にかかりやす。
手前は名も無い無頼のカラス……

お望みなら、そう……
ヤタガラスとでも覚えておくんなせェ。
----
ID:32(N_SPECIAL_02)

そいつはまた、かたじけない。
ならひとつ、お言葉に
甘えると致しやしょう。
----
ID:33(N_SPECIAL_03)

ほほう……なるほど。
----
ID:34(N_SPECIAL_04)

……ま、基本中の基本情報ですな。
頭に入れておく事に致しやしょう。
----
ID:35(N_SPECIAL_05)

 
----
ID:36(N_SPECIAL_06)

 
----
ID:37(N_SPECIAL_07)

 
----
ID:38(N_SPECIAL_08)

 
----
ID:39(N_SPECIAL_09)

 
----
ID:40(N_SPECIAL_10)

 
----
ID:41(N_SPECIAL_11)

 
----
ID:42(N_SPECIAL_12)

 
----
ID:43(N_BAISYU)

物でつる
----
ID:44(N_SETTOKU)

説得
----
ID:45(N_IATSU)

強気
----
ID:46(N_GIKEI)

おだて
----
ID:47(DECIDE)

詳細を知る

内容を変更する

要求を受ける
----
ID:48(FINAL_QUESTION)

さて、いかが致しやしょう?
----
ID:49(FINAL_QUESTION_SEL)

要求に従う

今回は断る
----
ID:50(ACCEPT_GIVE_VERYHIGH)

ご主人。ちょいと[VAR(2)]には
過分な沙汰じゃありやしませんか?
----
ID:51(ACCEPT_GIVE_HIGH)

…ご主人、本当にこれでよろしいので?
いや、あっしの口出すものでも
ありやせんが。
----
ID:52(ACCEPT_GIVE_BASIC)

さすがはご主人。
こいつは[VAR(2)]にとっても
満足なものとなりやしょう。
----
ID:53(ACCEPT_TALK)

へい、承知致しやした。
そういうことなら、あとはご主人に
おまかせ致しやす。
----
ID:54(ACCEPT_REQUEST)

へい、承知致しやした。
そういうことなら、あとはご主人に
おまかせ致しやす。
----
ID:55(DECLINE)

おっと、お気に召さないようで。
承知致しやした、此度は
[VAR(2)]にお引取り願いやしょう。
----
ID:56(AISYO_BAD)

こいつは鱗合がよくねえや。
あっしと奴ぁ、水と油の間柄。
粉分肝に命じておいておくんなせえ。
ID:1(DUMMY)

 
----
ID:2(N_P_SELECT)

さァて……。
あっしは何を掠めてくりゃ良いんです?
聞かせておくんなせェ。
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ID:3(N_P_RIKKOHO)

おっと。
待っておくんなせェ。この場はあっしに
任せちゃあ下さいやせんか?

なぁに。そこかしこで話をつけて回るうち
多少は『顔』ってもんが効くように
なったんでさぁ。 ……いかがです?
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ID:4(N_P_RIKKOHO_SEL)

期待しているぞ。

暇を取らす。
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ID:5(N_P_RIKKOHO_YES)

へい、お任せを。
へへっ……期待なすって下せェ。
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ID:6(N_P_RIKKOHO_NO)

……左様で。
まあ……そうおっしゃるなら
この場は控えると致しやしょう。
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ID:7(N_S_AISATU_1)

所詮、一介の鳥に名などございやせんが…
誰が呼んだか……ヤタガラス。
お望みなら、そう覚えておくんなせェ。

ま、よくよく考えなすったが宜しいかと。
古今東西、カラスの呼び込む物と言やぁ、
死や不幸と相場が決まってるんでさァ…。
----
ID:8(N_S_AISATU_2)

肝心の交渉役が手前のようなカラス風情と
あっちゃ何かと不満もおありでしょうが、
ひとつお手柔らかに。

そう恐い眼をなさっちゃいけませんや。
御仁も手前も悪魔同士。ひとつ、
無駄な喧嘩は無しでいきやしょう。
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ID:9(N_NCUT_1)

おっと。
何ぞ、ご注文でもおありですかい?
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ID:10(N_NCUT_SEL)

いや、何でもない

下手に出ろ

甘い言葉でダマせ

同情を示せ
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ID:11(N_NCUT_2)

へい。
仰せのままに。
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ID:12(N_NCUT_IATU)

……は?
ご用件の方はもう宜しいので?
まだ何も言われておりやせんが……。
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ID:13(N_NCUT_HETURAU)

いや、こいつは手前のとんだ勉強不足で。
まっこと、噂に違わぬ大した御方でさァ。

ご無礼の段はどうか平にご容赦を。
哀れなカラスを助けるとお思いんなって、
機嫌を直しちゃ下さいやせんか。
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ID:14(N_NCUT_DAMASU)

おおっと、いけねェいけねェ。
言い忘れていた事がありやした。

実は手前ども、伝説の徳川埋蔵MAGの
ありかを掴んで、その探索中でして。
あまり長話をしてる時間は無いんでさァ。
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ID:15(N_NCUT_SETTOKU)

近頃急に世間が騒がしくなっちまって、
まったくいけませんやねぇ。ご苦労の
絶えねえ事でしょう。お察ししやすよ。

いかがです? 世直しなんて偉そうな事ぁ
申さねェですが、ひとつ手前どもに力を
貸しちゃあ下さいやせんか?
----
ID:16(N_JCUT_J_UP)

……でしょう?
いやぁ、実に話の分かる方だ。
何やらお互い、馬が合うようで。
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ID:17(N_JCUT_J_DOWN)

やれやれ困った御仁だ……。
うわべばかりで、物事のキモってのが
とんとお分かりでない。
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ID:18(N_JCUT_Y_1)

……ご主人。彼の者めが、
250MAGを渡すなら考えなくもないと
騒いでおりやすが…いかが致しやしょう?
----
ID:19(N_JCUT_Y_SEL)

仕方ない、渡そう。

却下だ。そう伝えろ。
----
ID:20(N_JCUT_Y_2)

承知致しやした。
では、そのように。
----
ID:21(N_JCUT_Y_2_YES)

そのご提案、飲もうじゃございやせんか。
いえいえ、御仁のお力を借りるとあらば、
こんな物ぁハシタ金でさァ。
----
ID:22(N_JCUT_Y_2_NO)

フッ……これはしたり。250MAGと?
お言葉じゃござんすが、
桁を幾つかお間違えじゃありやせんかい?
----
ID:23(N_JCUT_SandT_1)

ご主人。
何やら彼の者めが、ご主人と
直に話をしてみたいそうで。
----
ID:24(N_END_NandI_1)

聞き届けて頂けると? それは有り難い!
いやぁ、手前の交渉役としての面目も
これで晴れるというもんでさァ……。

なら、どうぞこちらへ。
その頼もしい御姿を、ご主人にも
見せて差し上げて下せェな。
----
ID:25(N_END_NandI_2)

此の度は、たいそう良いお智恵を
戴きやして。いや、そりゃもう。
感謝致しきりでございやす。
----
ID:26(N_END_NandI_3)

彼の者、思った以上に色々と事情に通じて
いたようで。念のため今の話は
記録にしたためておく事に致しやしょう。
----
ID:27(N_END_G)

彼の者め、色々と置いて帰りやした。
フッ、あっしの口八丁にかかりゃ、
ま、ざっとこんなもんでさァ……。
----
ID:28(N_END_R_plus)

やれやれ……ようやく片付いたようで。
どうにか納得させて追い返しやした。
ただ帰らせるにも一苦労でさァ。
----
ID:29(N_END_RandK_minus)

いやはや……
面目次第もございやせん。
許しておくんなせぇ……。
----
ID:30(N_END_R_minus_G)

いやはや……
面目次第もございやせん。

ですが彼の者、去り際に色々と
金目のものを残して行ったようで。
せめて、足しになさっておくんなせぇ…。
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ID:31(N_SPECIAL_01)

お初にお目にかかりやす。
手前は名も無い無頼のカラス……

お望みなら、そう……
ヤタガラスとでも覚えておくんなせェ。
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ID:32(N_SPECIAL_02)

そいつはまた、かたじけない。
ならひとつ、お言葉に
甘えると致しやしょう。
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ID:33(N_SPECIAL_03)

ほほう……なるほど。
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ID:34(N_SPECIAL_04)

……ま、基本中の基本情報ですな。
頭に入れておく事に致しやしょう。
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ID:35(N_SPECIAL_05)

 
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ID:36(N_SPECIAL_06)

 
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ID:37(N_SPECIAL_07)

 
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ID:38(N_SPECIAL_08)

 
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ID:39(N_SPECIAL_09)

 
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ID:40(N_SPECIAL_10)

 
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ID:41(N_SPECIAL_11)

 
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ID:42(N_SPECIAL_12)

 
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ID:43(N_BAISYU)

物でつる
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ID:44(N_SETTOKU)

説得
----
ID:45(N_IATSU)

強気
----
ID:46(N_GIKEI)

おだて
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ID:47(DECIDE)

詳細を知る

内容を変更する

要求を受ける
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ID:48(FINAL_QUESTION)

さて、いかが致しやしょう?
----
ID:49(FINAL_QUESTION_SEL)

要求に従う

今回は断る
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ID:50(ACCEPT_GIVE_VERYHIGH)

ご主人。ちょいと[VAR(2)]には
過分な沙汰じゃありやしませんか?
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ID:51(ACCEPT_GIVE_HIGH)

…ご主人、本当にこれでよろしいので?
いや、あっしの口出すものでも
ありやせんが。
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ID:52(ACCEPT_GIVE_BASIC)

さすがはご主人。
こいつは[VAR(2)]にとっても
満足なものとなりやしょう。
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ID:53(ACCEPT_TALK)

へい、承知致しやした。
そういうことなら、あとはご主人に
おまかせ致しやす。
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ID:54(ACCEPT_REQUEST)

へい、承知致しやした。
そういうことなら、あとはご主人に
おまかせ致しやす。
----
ID:55(DECLINE)

おっと、お気に召さないようで。
承知致しやした、此度は
[VAR(2)]にお引取り願いやしょう。
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ID:56(AISYO_BAD)

こいつは鱗合がよくねえや。
あっしと奴ぁ、水と油の間柄。
粉分肝に命じておいておくんなせえ。