ID:1(T_S_AISATU)
私の名はガンダルヴァ!
空を舞い、地を見下ろし、
神をかの地へと!
----
ID:2(T_JCUT_J_UP)
貴殿の話の中に、
思想の一致をみた!
さあ、語らいを続けよう!
----
ID:3(T_JCUT_J_DOWN)
貴殿の邪悪な思想!
邪悪な思想を持ちし者は
地覗の棒火に携き尽くされるぞ!
----
ID:4(T_JCUT_Y_YES)
私の要求を承諾するのか!?
しかし、その承諾は
貴殿の浅はかさを絡遊!
----
ID:5(T_JCUT_Y_NO)
私の要求を拒否するのか!?
しかしその拒否は
貴殿の思慮深さの現れ!
----
ID:6(T_JCUT_S_Q1)
貴殿に問う!
貴殿は人間という
下等な身分の生物!
その貴殿が何故に危険な道を選んでまで
貴殿の思想を貫き通そうとする!?
----
ID:7(T_JCUT_S_Q1_SEL)
それが人間としての俺の運命。
俺はもう人間じゃない。今は闘うしかない。
----
ID:8(T_JCUT_S_Q1_A0)
人間風情が、運命を口にする!
その貴殿の思想! 思慮深さの欠落!
隙薄なる思考の現れ!
----
ID:9(T_JCUT_S_Q1_A1)
決意の強さ! 心の強さと思慮深さ!
優れた思想が生き残る価値を持つ!
----
ID:10(T_JCUT_S_Q2)
貴殿に問う!
人間は何故「愛し合う」
という行為を行うのだ!?
----
ID:11(T_JCUT_S_Q2_SEL)
人間の生物としての欲求だから。
…そんなことわかるわけないだろ。
----
ID:12(T_JCUT_S_Q2_A0)
無常なる心!
都学に具われし病んだ魂!
悲しき人間の思考!
----
ID:13(T_JCUT_S_Q2_A1)
解司不可能な人間の特性!
しかしその不可能さこそが
愛というものの本性!
----
ID:14(T_JCUT_T)
交換条件の提示!
次回、貴殿が私と相対し時に
5つの魔石を我が思想に祭上せよ!
----
ID:15(T_JCUT_T_SEL)
よし、持ってこよう。
は? めんどくせえ。
----
ID:16(T_JCUT_T_A0)
交渉成立!
次回の出会いを楽しみに待つ!
----
ID:17(T_JCUT_T_A1)
交渉決裂!
貴殿との話し合いを
打ち切りとする!
----
ID:18(T_END_NandI_1)
思想の銚全なる一致!
貴殿と行動を共にする!
それが私の思想の剛行!
----
ID:19(T_END_NandI_2)
貴殿の思想の剛行こそが
私の思想剛行の近道と判断した!
私の思想銚剛のため、宜しく頼む!
----
ID:20(T_END_I_1)
我が知識! 我が思想!
貴殿の血となり骨となることを
願って止まない!
----
ID:21(T_NON_INFO)
我が知恵の不足!
貴殿への多大なる迷惑に
心からの田謝!
----
ID:22(T_END_NandI_CHANGE)
そして更なる要求の承諾!
情報を貴殿に提供!
----
ID:23(T_END_G)
要求を承諾!
私の所有する金品を
貴殿に橋渡する!
----
ID:24(T_END_R_plus)
無益な殺生の回避!
貴殿との交渉の決裂!
坂結する価値はない!
----
ID:25(T_END_R_minus)
思想の不一致!
埋めようのない街!
貴殿との交渉の決裂!
----
ID:26(T_END_K)
邪悪な思想! 危険な思想!
そのような思想は私が軽署する!
----
ID:27(T_END_R_minus_G)
思想の不一致! 交渉の決裂!
しかし貴殿の思想は敬うべき思想!
貴殿の思想の剛行への助力!
----
ID:28(T_END_B)
邪悪な思想! 許されざる思想!
そのような思想は我が手にて軽署!
地覗の棒火に携かれるがよい!
----
ID:29(T_SPECIAL_01)
----
ID:30(T_SPECIAL_02)
----
ID:31(T_SPECIAL_03)
----
ID:32(T_SPECIAL_04)
----
ID:33(T_SPECIAL_05)
----
ID:34(T_SPECIAL_06)
----
ID:35(T_SPECIAL_07)
----
ID:36(T_SPECIAL_08)
----
ID:37(T_SPECIAL_09)
----
ID:38(T_SPECIAL_10)
----
ID:39(T_SPECIAL_11)
----
ID:40(T_SPECIAL_12)
----
ID:41(T_INFO_01)
アマテラスの行方!
彼のものは「サルヤマ」にいる!
必ずやいるであろう!
この私の知識!
必ずや役に立つであろう!
----
ID:42(T_INFO_02)
実はな。この辺りの地下深くには、
宝物が隠されとるちゅう噂があるんじゃ。
飽くまで噂じゃけどな。
まあ詳しい事を知りたければ、
この先におる付喪神に聞いてみるといい。
確か『イス』の形をしとったはずじゃ。
----
ID:43(T_INFO_03)
質問は『水位を操る犬』じゃったか?
う~む……。
犬かどうかはよう知らんが、
そういう事をする悪魔が池の水辺の鳥居に
居るという噂は、たまに聞くのう。
なんでもそやつは、悪魔じゃのに月の光が
苦手とかで、月の満ちとらん日にしか
姿を見せんらしいがな。
----
ID:44(T_INFO_04)
お主らも知っての通り、悪魔というのは
人間なぞとは比べ物にならんほど
長い時間を生きとる。
当然、持っておる知識の量も
長生きしとる分、豊富じゃ。
もしやお主ら、それぞれの悪魔から
たった1つの情報を聞き出しただけで
満足しとらんか? ん?
それではイカンぞ。
郷に入っては何とやら、じゃ。
ここは悪魔の領域。
もっと悪魔を知ろうとし、
頼る事も考えなされ。
----
ID:45(T_INFO_05)
アマテラスの御所の場所、のぉ……。
ワシゃあやつを直接知っておる訳では
ないんでな。詳しくは分からんが……
あやつが姿を見せる時は、きまって
東の外れから現れる。あの方角に建つ
御所らしいたたずまいと言えば……
うむ。『博物館』じゃな。
まずあそこに間違いなかろう。
『日出づる方角』に御所をかまえるとは、
何ともあやつらしい発想じゃわい。
----
ID:46(T_INFO_06)
『博物館』とな?
また随分遠くまで歩きなさるんじゃな。
博物館と言うたら東の方角じゃが、
ここからだと些か回り道をせにゃならん。
入口から右手奥へ向かった所に、
動物のオリが並んどる場所があるじゃろ?
あそこを抜けていくんじゃ。
道なりに歩いていけば、
まあ何とかなるじゃろうて。
----
ID:47(T_INFO_07)
お主らも知っての通り、悪魔というのは
人間なぞとは比べ物にならんほど
長い時間を生きとる。
当然、持っておる知識の量も
長生きしとる分、豊富じゃ。
もしやお主ら、それぞれの悪魔から
たった1つの情報を聞き出しただけで
満足しとらんか? ん?
それではイカンぞ。
郷に入っては何とやら、じゃ。
ここは悪魔の領域。
もっと悪魔を知ろうとし、
頼る事も考えなされ。
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ID:1(T_S_AISATU)
私の名はガンダルヴァ!
空を舞い、地を見下ろし、
神をかの地へと!
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ID:2(T_JCUT_J_UP)
貴殿の話の中に、
思想の一致をみた!
さあ、語らいを続けよう!
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ID:3(T_JCUT_J_DOWN)
貴殿の邪悪な思想!
邪悪な思想を持ちし者は
地覗の棒火に携き尽くされるぞ!
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ID:4(T_JCUT_Y_YES)
私の要求を承諾するのか!?
しかし、その承諾は
貴殿の浅はかさを絡遊!
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ID:5(T_JCUT_Y_NO)
私の要求を拒否するのか!?
しかしその拒否は
貴殿の思慮深さの現れ!
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ID:6(T_JCUT_S_Q1)
貴殿に問う!
貴殿は人間という
下等な身分の生物!
その貴殿が何故に危険な道を選んでまで
貴殿の思想を貫き通そうとする!?
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ID:7(T_JCUT_S_Q1_SEL)
それが人間としての俺の運命。
俺はもう人間じゃない。今は闘うしかない。
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ID:8(T_JCUT_S_Q1_A0)
人間風情が、運命を口にする!
その貴殿の思想! 思慮深さの欠落!
隙薄なる思考の現れ!
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ID:9(T_JCUT_S_Q1_A1)
決意の強さ! 心の強さと思慮深さ!
優れた思想が生き残る価値を持つ!
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ID:10(T_JCUT_S_Q2)
貴殿に問う!
人間は何故「愛し合う」
という行為を行うのだ!?
----
ID:11(T_JCUT_S_Q2_SEL)
人間の生物としての欲求だから。
…そんなことわかるわけないだろ。
----
ID:12(T_JCUT_S_Q2_A0)
無常なる心!
都学に具われし病んだ魂!
悲しき人間の思考!
----
ID:13(T_JCUT_S_Q2_A1)
解司不可能な人間の特性!
しかしその不可能さこそが
愛というものの本性!
----
ID:14(T_JCUT_T)
交換条件の提示!
次回、貴殿が私と相対し時に
5つの魔石を我が思想に祭上せよ!
----
ID:15(T_JCUT_T_SEL)
よし、持ってこよう。
は? めんどくせえ。
----
ID:16(T_JCUT_T_A0)
交渉成立!
次回の出会いを楽しみに待つ!
----
ID:17(T_JCUT_T_A1)
交渉決裂!
貴殿との話し合いを
打ち切りとする!
----
ID:18(T_END_NandI_1)
思想の銚全なる一致!
貴殿と行動を共にする!
それが私の思想の剛行!
----
ID:19(T_END_NandI_2)
貴殿の思想の剛行こそが
私の思想剛行の近道と判断した!
私の思想銚剛のため、宜しく頼む!
----
ID:20(T_END_I_1)
我が知識! 我が思想!
貴殿の血となり骨となることを
願って止まない!
----
ID:21(T_NON_INFO)
我が知恵の不足!
貴殿への多大なる迷惑に
心からの田謝!
----
ID:22(T_END_NandI_CHANGE)
そして更なる要求の承諾!
情報を貴殿に提供!
----
ID:23(T_END_G)
要求を承諾!
私の所有する金品を
貴殿に橋渡する!
----
ID:24(T_END_R_plus)
無益な殺生の回避!
貴殿との交渉の決裂!
坂結する価値はない!
----
ID:25(T_END_R_minus)
思想の不一致!
埋めようのない街!
貴殿との交渉の決裂!
----
ID:26(T_END_K)
邪悪な思想! 危険な思想!
そのような思想は私が軽署する!
----
ID:27(T_END_R_minus_G)
思想の不一致! 交渉の決裂!
しかし貴殿の思想は敬うべき思想!
貴殿の思想の剛行への助力!
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ID:28(T_END_B)
邪悪な思想! 許されざる思想!
そのような思想は我が手にて軽署!
地覗の棒火に携かれるがよい!
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ID:29(T_SPECIAL_01)
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ID:30(T_SPECIAL_02)
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ID:31(T_SPECIAL_03)
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ID:32(T_SPECIAL_04)
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ID:33(T_SPECIAL_05)
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ID:34(T_SPECIAL_06)
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ID:35(T_SPECIAL_07)
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ID:36(T_SPECIAL_08)
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ID:37(T_SPECIAL_09)
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ID:38(T_SPECIAL_10)
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ID:39(T_SPECIAL_11)
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ID:40(T_SPECIAL_12)
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ID:41(T_INFO_01)
アマテラスの行方!
彼のものは「サルヤマ」にいる!
必ずやいるであろう!
この私の知識!
必ずや役に立つであろう!
----
ID:42(T_INFO_02)
実はな。この辺りの地下深くには、
宝物が隠されとるちゅう噂があるんじゃ。
飽くまで噂じゃけどな。
まあ詳しい事を知りたければ、
この先におる付喪神に聞いてみるといい。
確か『イス』の形をしとったはずじゃ。
----
ID:43(T_INFO_03)
質問は『水位を操る犬』じゃったか?
う~む……。
犬かどうかはよう知らんが、
そういう事をする悪魔が池の水辺の鳥居に
居るという噂は、たまに聞くのう。
なんでもそやつは、悪魔じゃのに月の光が
苦手とかで、月の満ちとらん日にしか
姿を見せんらしいがな。
----
ID:44(T_INFO_04)
お主らも知っての通り、悪魔というのは
人間なぞとは比べ物にならんほど
長い時間を生きとる。
当然、持っておる知識の量も
長生きしとる分、豊富じゃ。
もしやお主ら、それぞれの悪魔から
たった1つの情報を聞き出しただけで
満足しとらんか? ん?
それではイカンぞ。
郷に入っては何とやら、じゃ。
ここは悪魔の領域。
もっと悪魔を知ろうとし、
頼る事も考えなされ。
----
ID:45(T_INFO_05)
アマテラスの御所の場所、のぉ……。
ワシゃあやつを直接知っておる訳では
ないんでな。詳しくは分からんが……
あやつが姿を見せる時は、きまって
東の外れから現れる。あの方角に建つ
御所らしいたたずまいと言えば……
うむ。『博物館』じゃな。
まずあそこに間違いなかろう。
『日出づる方角』に御所をかまえるとは、
何ともあやつらしい発想じゃわい。
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ID:46(T_INFO_06)
『博物館』とな?
また随分遠くまで歩きなさるんじゃな。
博物館と言うたら東の方角じゃが、
ここからだと些か回り道をせにゃならん。
入口から右手奥へ向かった所に、
動物のオリが並んどる場所があるじゃろ?
あそこを抜けていくんじゃ。
道なりに歩いていけば、
まあ何とかなるじゃろうて。
----
ID:47(T_INFO_07)
お主らも知っての通り、悪魔というのは
人間なぞとは比べ物にならんほど
長い時間を生きとる。
当然、持っておる知識の量も
長生きしとる分、豊富じゃ。
もしやお主ら、それぞれの悪魔から
たった1つの情報を聞き出しただけで
満足しとらんか? ん?
それではイカンぞ。
郷に入っては何とやら、じゃ。
ここは悪魔の領域。
もっと悪魔を知ろうとし、
頼る事も考えなされ。
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